|
2007年 12月 17日 (月) 14:29
瑞々しい水 by 津田 禎
この間podATVを駒井と収録いたしまして、前相方の話になったわけ
ですが。 その当人からお怒りのメールが… 「あることないこと二人で喋りはって、二人で仲良くやったらよろしいが な!!」 …なぜ京都弁? また叱られちゃった。あ、ここでネタにしたらまたしかられる。 そういれば、 この間、牛さんのステーキ用ロース肉とモモのブロックを手に入れまして 「やったね、今夜はステーキだ!!」と小躍りしつつ、ビール飲みながら アメリカンステーキ用のスパイス塗りこんでおったわけですよ。 ふと冷蔵庫開けると、そこには残りもののデミグラスソースと、熟しきっ たトゥメィト、半分になって寝込んでいた人参さんが。 「そうか。出番がないまま朽ちていくのはしのびない。よし、上等のステ ーキ肉に合わせてやるぞぃ。」 とうことで、ドミグラスソースの深い味わいとステーキ肉のおいしさが加 わった美味しいカレーが出来上がりました土佐。 何?よく展開がわからない?レシピもよくわからない? だから、カレーも応用次第で高級料理になるって話さ。 |
|