2008年 3月 31日 (月) 13:29
先日、青森市立佃中学校吹奏楽部の第9回定期演奏会が青森市文化会館大ホールであり、聴きに行ってきました♪演奏会の司会には、我らが放送部の川口部長!!ということで、司会のお勉強も兼ねて☆(*^_^*)☆
さてさて!!題名に「懐かしの」と書いた理由は!?といいますと!!
実は、私、佃中学校吹奏楽部出身なんです♪♪♪担当楽器はフルート☆
私が中学2年生の頃、筒井中学校から異動されてきた佐々木郁雄先生に顧問が変わり、それから練習メニューも変わり、放課後の練習は勿論のこと休日の部活練習も加わり、部員は少しずつ上達し成長し強くなっていき…
まさに青春!!仲間と共に練習に明け暮れていたなぁ。。。(佐々木先生、今、どこにいらっしゃるのかしら・・・知ってる方、教えて下さい!!)
そして、最初で最後に出場した(学年制限があったので)、青森県アンサンブルコンテスト青森地区大会・フルート四重奏で金賞を受賞することができました!!佐々木先生のお陰でフルートが更に好きになったと言っても過言ではありません!
佃中学吹奏楽部は、今ではもう、数々の大会に出場しては賞を受賞し、私が所属していた頃に比べたら、もう、雲泥の差!!懐かしさの他に、感動感激したり、色々とこみ上げてくるものがありました。
母校の吹奏楽の演奏会を聴きながら、川口部長の司会研修〜♪
ウキウキ感MAXでした(^O^)/♪
写真:司会をする川口部長、佃中学吹奏楽部定期演奏会
2008年 3月 28日 (金) 17:40
チーム守るべ青森では、様々なエコの取り組みなどご紹介してきました☆
節電やエコドライブ、レジ袋削減など、本当身近なことから始められることばかりなんですよね。
最終回の今日は、エコリポーターの栄子さんと一緒にRAB『@なまてれ』にお邪魔しちゃいました!
ATVとまた違う雰囲気で緊張しましたが、わくわくドキドキ☆
とても刺激になりました。
違う現場に行くのも良いですね。
チーム守るべ青森は今日で最終回でしたが、みなさんでできることから始めて見て下さい♪チーム守るべ青森が少しでもお役に立てたら嬉しいです☆
今日、初めて、小川アナとPodATVを録らせて頂きました☆
ちょっとわけあって、小川アナをカメラにおさめました。
なぜでしょう・・・!?
練習です。
何の・・・?
むふふっ。
PodATVを聞けば分かりますよんよん♪
写真:ハニカミながらカメラに目を向ける小川アナ
「いやいやいや〜」と言いながら照れ笑いする小川アナ
PodATV収録後の小川アナ&私
この間、久しぶりにブログを更新しようと、原稿を書きはじめました。
順調に行は進み、「。」あとはタイトル考えるだけだ。と、「津田さん、
リハーサルですよ」駒井の声が。
仕方が無い、昼に仕上げだ。と原稿を打っ棄って「おしゃべりハウス」の
本番へ。
一仕事終えてデスクに戻ってみると…、パソコンから原稿消えてました。
保存しとくの忘れた。な訳でやる気なくして以降更新してませんでした。3
月初旬の出来事でした。
という事で、テレビ山梨の松谷くんに北野くん、宮崎の会議ではお世話になりました、うちの小川が…。私御馳走になってないんですけど。
さてと、市販されているメンマ、「ちょっと軟らかすぎるな」「ラーメン
屋のような味が出せないかな」とお思いの貴方、じゃあ作りましょう!!
業務用スーパーに行くと「塩漬けメンマ」というものが置いてあります。
買いましょう。本当は「乾燥メンマ」があるといいのですが、なかなか見つ
からない。但し、業務用ですから1.5キロだ2キロだと半端じゃない量で
す。おすそ分けする気持ちでやりましょう。
塩抜きは結構時間がかかります。一度水でざっとメンマを洗ったあと、さ
らしておきます。水はまめに替えましょう。1日〜3日くらいかけて塩を抜い
てくださいよ。塩抜きしないと大変なことになりますよ。
次にメンマを乾煎りします。焦がさない程度の熱で水分を飛ばしてしまい
ましょう。ここで歯応えがまた違ってきます。
さぁいよいよここからだ。メンマの量にあわせて醤油・味醂・酒(比率
3・2・1若しくは2・1・1程度)、中華スープ、生姜、唐辛子、オイス
ターソースを加えて煮詰める。これで完成。ラーメンの具に使うなら薄味が
いいけど、大量に作ると消費するのにおつまみとしても重宝しますから味は
皆様のお好みで。唐辛子を増量させると結構なおかずにもなりますぜ旦那。
ふぅ、これ書くのに半月かかったわけ。
え?タイトルは何を意味してるのかって?酸性雨の主成分だそうだ。
うん、特にいみはないです、いつも通り。
2008年 3月 22日 (土) 12:13
3月27日(木)深夜1時からの「じしゃばん」是非、見て下さい♪
先日、青森市民ホールで「スターダストレビュー」のコンサートがあったんです!!
コンサートに行った方も、再びあの感動を!
残念ながらコンサートに行けなかったファンの方も、新たな興奮を!
誰でも見て聴いたらファンになっちゃうぜ!と
言っても過言ではないくらいの、あの美しい歌声を!!!
バッツリお届けしますぅぅぅ〜♪♪♪
心に染み入る歌詞や歌声はモチロン!!
インタビューで色んな話が聞けますよ!
そして、嬉しいことに素敵なプレゼントもありますよ!
必見ですっっっ♪
写真:スターダストレビューの皆様と♪、賑やかな会場
2008年 3月 19日 (水) 17:28
先日、青森市にあります県動物愛護センターに行ってきました!!
愛護センターでは、ハムスターやフェレット、ウサギに子犬に猫に…と、
たーくさんの動物たちがいるんですよ〜!
日々、社会にもまれ?!ている私ですが、この日は癒されちゃいました☆あは。
かわいい動物たちに癒され、デレデレ顔な私…笑
この模様は?!3月28日、31日放送の『森の雫』を見て下さいね!!
大学を卒業して4回目の春、そして青森に来て2回目の春を迎えます。
社会人になると入学とか卒業だとかの言葉に疎くなると聞いたことがありますが、どうも本当みたいです。
最近では春が近づいても「ただ4つの季節が回転しているだけであって、ようやく過ごしやすい時期がやってきたかな」という程度にしか思っていませんでした(^_^;)
先日、久々に大学の後輩と連絡をとりました。僕が4年生だった頃の1年生の後輩達が今年卒業することを思い出しました。
たまに話をすれば言葉の節々に精悍さが見られ、驚かされる時があります。
螺旋階段を一段一段上がっていくように、小学校、中学校、高校、大学という過程を経てみんな成長したんだなと思いました。新たなスタートを切る直前の彼らと話すと身を引き締められる思いになります。
会社に就職したり、家業を継いだり大学院に進学したりと、岐路は一人ひとり違いますが、自分の選んだ道に自信と責任を持ち、しっかりと頑張ってもらいたいです(^0^)
それと…
後輩たちよ。
午前4時ごろに電話をかけるのは寝ているからやめてくれ(^_^;)
2008年 3月 17日 (月) 16:50
生島ヒロシの!エネルギー新世紀2008(2)
by 斉藤 彩
エネルギーと地球環境問題をテーマにした番組、
「生島ヒロシの!エネルギー新世紀2008〜地球環境と原子力〜」
(3月30日午後2時〜午後2時54放送)の収録を先日、青森テレビで行いました!
司会進行は、あの「生島ヒロシ」さん!!
アシスタントには生島企画室所属の落語ができるアイドル(ラクドル)の
「田代沙織」さん!!
出演は、京都大学原子炉実験所の「山名元」教授。
そしてジャーナリストの「東嶋和子」さんです。
VTR出演は
国立環境研究所大気圏環境研究領域の「野沢徹」さん。
筑波大学大学院・システム情報研究科リスク工学「内山洋司」教授。
資源エネルギー庁・原子力立地・核燃料科サイクル産業課「中西宏典」課長。東通原子力発電所原子炉主任技術者「佐藤敏秀」さん。
六ヶ所原燃PRセンターの「田高真紀子」さんです。
そして取材リポートは、田中栄子アナと、私です。
番組の最後に、スタジオで感想を少し述べてまっす★
青森県にはさまざまな原子力施設がつくられています。
もちろん安全性を最大限に重視しながら、
青森県はエネルギー政策に貢献していて重要な役を担っている県なんだなと改めて実感する番組だと思います。
大切なエネルギーを大切に使っていかなければと、
毎日の生活から少しずつ見直していく必要性などを考えさせられました。
原子力と聞くと、何だか小難しそうだなぁ…と思う人が多いと思いますが、
小中学生にでも興味が持てるようにと明るく分かりやすい番組になっていますので、青森県民の一員として是非!見て頂けたらと思います♪
エネルギーと地球環境問題をテーマにした番組、
「生島ヒロシの!エネルギー新世紀2008〜地球環境と原子力〜」
3月30日(日)午後2時〜午後2時54分 放送です!!
写真:生島ヒロシさんとツーショット♪、生島さん&田代さん、
山名教授&東嶋さん、番組用にセットしたスタジオ
生島ヒロシの!エネルギー新世紀2008(1)
by 斉藤 彩
エネルギーと地球環境問題をテーマにした番組、
「生島ヒロシの!エネルギー新世紀2008〜地球環境と原子力〜」(3月30日午後2時〜午後2時54放送)の取材リポートをしてまいりました!
インタビューなどで、
今、問題となっている地球温暖化についてや、
その原因となっているCO2の排出をいつまでにどれくらい減らさなければならないのか。そして、CO2の排出量が少ないことから世界的に注目されている原子力エネルギーについて深く盛り込んで取材してまいりました。
お恥ずかしいことに、この仕事を機に原子力に興味を持ち勉強をし始め、
原子力について噛み砕いて分かりやすく書いている「原子力ポケットブック」などを片手に、ウランが核分裂する仕組みとは…などなど、ぶつぶつ読み…。実際に取材に行き、更に原子力について知ることが出来、知れば知るほど奥も深く、当たり前ですがまだまだ知識不足で…もっともっと勉強しなければならないなぁ…としみじみ感じました…。
インタビューをした、筑波大学の教授やエネルギー庁の方々などが分かりやすく説明して下さり、大変興味の持てる番組になったのではないかと思います。(2)に続く〜
写真:筑波大学大学院システム研究科リスク工学の
「内山洋司」教授の撮影風景
六ヶ所原子力保安検査官事務所 経済産業省
原子力安全・保安院の「清水康 一」さんと
2008年 3月 7日 (金) 11:48
今の時期サラリーマンにとっての最大の関心事といえば「異動」ですね。
「次はどんな部署に行くのかな〜?」「仕事が身につくのだろうか」「どんな人たちがいるんだろう」期待と不安が入り混じったこの時期ならではの心揺れ動く日々が続きます。送別会、歓迎会が交錯するのもこの時期のこと。夜の巷では花束を抱えた人たちも見かける今日この頃です。異動に伴って引越しをされる方も少なくないでしょう。「引越し」も慣れた方なら手際よく家財をまとめたりできると思いますが、ひと所に長年住んでいたとなれば家財も増えていて手際良くとはいかないかもしれません。引越し専門の業者に頼めば今はそうした心配もなくなってきているようですね。
さて「引越し」といえばクラシックの世界では何と言っても「超引越し魔」といわれるベートーベンを忘れるわけにはいきません。その生涯で少なくとも80回に及ぶ引越しをしたといいますから驚きです。それも部屋で水を浴びて床をびしょびしょにしたとか、タバコでせっかく作曲した苦心の楽譜に焼け焦げを作ったとか、とにかく大家さんや近所の人とトラブルが多かったといいますから、生活人としては相当変わった人と見られていたんでしょう。真実があかされるに連れ、私の年代で教えられた「楽聖」のイメージがどんどん壊れていきますが、普通の生活人としてのベートーベンが分かってくると何か微笑ましい気もしてきます。、それでも彼がこの世に放った名曲の数々はいろあせることなく私たちを心豊かな時限にと誘ってくれる事には変わりありません。