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放送番組の種別

2015年4月〜2015年9月 放送番組の種別報告

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番組審議会

審 議 員
(10名)
委員長 ・松森 永祐
副委員長 ・橋本 都
委  員 ・岡本 潤子・小森 俊英・佐藤 敏秀・福士 大二
・蒔苗 正子・三上 知見・村上義千代・吉田 晃 
(あいうえお順)
開催日    8月、12月を除く毎月第4火曜日
場 所    青森テレビ 本社会議室
第33期429回青森テレビ放送番組審議会
開催日時 平成28年11月22日(火)
場  所 青森テレビ 本社会議室

審 議 内 容

 第33期第429回青森テレビ放送番組審議会は、平成28年11月22日(火)本社会議室
で開催されました。

●議案審議
(1)12月放送の特別番組について
(2)視聴番組の合評
・番 組 名 「みんなの県庁」(毎週第1〜第4土曜日16:55〜17:00)
・放送日時  2016年8月6日、10月8日、10月22日放送分

 今回審議頂いた番組は、2016年8月6日、10月8日、10月22日の土曜日午後4時55分か
ら放送した「みんなの県庁」です。
 この番組は、青森県の広報番組です。県の事業を、県民に近づくように、つながる
ようにわかりやすく紹介します。また、事業に取り組む一般の県民に出演してもら
い、生の言葉を紹介します。

 視聴のあと、各審議委員からは次のような質問、意見、感想などが出されました。

※「青天の霹靂」2年目のPRは、違うスポットの当て方があると思う。
 5分間で県の事業の何を広報するのか、明確に考えるべき。
※ヘルプマーク、ヘルプカードについて利用者の意見が述べられていたが、カードを
 提示された県民がどう対応するのかが大切なので、示してほしい。
※短い時間でしっかり伝えようということはわかった。
 「青天の霹靂」の回で、特A米ということは何度か言っているが米の魅力が伝わっ
 てこなかった。
※短い時間で県の取組みをしっかり紹介した良い番組だった。
※最近よく見られる傾向だが、番組の導入が唐突。
 出演した県庁職員は、髪を垂らしたままだったのが気になった。
※ヘルプマーク、ヘルプカードの取組みはいいと思うが、私たち自身がカードを出さ
 れた時にどう対処すればいいのか知りたかった。
※テロップが少ないのか、情報が足りないと感じた。
 知事が出演し、その発信力に期待するのもわかるが、伝えるべきことを整理する視
 点が必要。
※県の事業が5分でよくまとめられた番組だった。

☆今回の番組審議会の模様は、平成28年11月26日(土)
 09:25〜09:30の「番組審議会からの報告」の中で概要を放送。

☆次回の番組審議会は平成29年1月24日(火)の予定

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