青森県の良い所を再発見する【旅々スミマセン】
今回は川口さんと新名アナウンサーが鯵ヶ沢町をぶらり旅。
鯵ヶ沢町の名物スイーツ<ケーキ・ド・大福>を発見した2人。
とろりとトロける絶品スイーツはまるで飲み物!
「海の駅わんど」に隣接するジュース店では、
フルーツを丸ごと使ったジューシーな一杯が楽しめる。
人気の「ミックス」と、昔懐かしい呼び名の「レスカ」を注文!
※レスカ=レモンスカッシュ
爽やかなジュースを楽しんだ。
締めは「海の駅わんど」内にある平日の昼でも大繁盛の蕎麦店でランチ。
食欲爆発の川口さんはボリュームたっぷりの<天丼とそばセット>
新名アナは、あるようで無かった!?「チャーシューうどん」をオーダー!
出汁のきいた蕎麦を堪能し、旅を締めくくりました。
<店舗情報>
■銘菓の店 山ざき
営業時間/AM 8:30〜PM 5:30
定休日/無休
■マルゴトジュース
営業時間/AM 9:00〜PM 5:00
定休日/水曜日
■おそばやさん 和(わ)
営業時間/AM 9:00〜PM 6:00
※ラストオーダーPM 4:30
定休日/無休
<海の駅わんど>内
週末に役立つ情報を紹介する「金プレ!」
今回は『冷やし〇〇』特集!
暑い時に、食べたくなるのが「冷やし中華」だが
「冷やし中華」以外にも、県内には「冷やし」とつく食べ物があるんだそう!
今回は五月女アナが県内で食べられる2つの「冷やし〇〇」をご紹介
まず1軒目は青森市にある「壺焼き芋や 本店」
アツアツで食べるのがベターの焼き芋を冷やして食べる「冷やし蜜芋」を頂きリポート
その濃厚な甘さに感動した
2軒目は八戸市「れんさ街」に店を構える「おでん屋 柳堂」
おでん屋で頂く冷やし〇〇がなんと「冷やしおでん」だった
大根や煮卵の他にズッキーニやパプリカなどが盛り付けられた冷やしおでんはまさに新感覚グルメ
夏にピッタリ!2つの冷やしグルメを紹介した
「壺焼き芋や 本店」
青森県青森市新田2丁目26−10
TEL:017-752-6375
営業時間:11:00〜16:00
定休日:水曜日
商品名:冷やし蜜芋(シルクスイート) 400円
「おでん屋 柳堂」
青森県八戸市長横町18
TEL:0178-43-2565
営業時間:月〜土/18:00〜1:00
日・祝/18:00〜22:00
定休日:水曜日
商品名:冷やしおでん 1200円
※6月下旬から提供予定\\r
詳しくは「おでん屋 柳堂」のインスタグラムをご確認下さい
今気になる事を調査するわちぺでぃあ!
今回小野寺アナが調査したのは「青森の伝統工芸品」!
その技術や歴史はこれまでも人の手により大切に繋がれてきました。
しかし現在、時代の変遷により後継者の成手がなかなかいないと言
います。
その一つ、「ねぶたハネト人形」を取り上げ、後継者問題、そして、今改めて見てみる伝統工芸品の魅力を調査しました。
青森県住みます芸人・ノーストンがお送りする「あおもり風呂劇場」!!
今回の舞台はつがる市にある「つがる地球村」
絶品グルメをかけて「パターゴルフ 漢(おとこ)の1ホール対決」に挑んだ!
あの人が放ったミラクルショットがさく裂
勝利の女神はどちらに微笑むのか?
食いしん坊も大満点のオススメグルメも紹介!!
そして2人が向かったのはつがる地球村の、まるで「昆布ダシ」のような温泉へ…
一体どんな温泉なのか!?
児童たちに思い出づくりを!
青森市の大野小学校から依頼を受け、
新名アナと約1年ぶりに農業部として、5年生の行事「田植え教室」にサプライズで参加した。
会場となる田んぼで依頼人と合流し、子どもたちが楽しく田植えができるように保護者の方々と準備。
約90人の児童たちが到着し、2人がサプライズで登場すると歓声があがった。
コーナーの認知度が確実に上がってきていることを肌で感じた。
コミュニケーションをとりながら田植えの共同作業を行い、
農業の楽しさ、自然の有難みを感じながら、終わるころにはすっかり泥だらけになっていた児童らと2人。
児童たちにとって忘れられない思い出になった1日であった。