去年12月に続きカラオケで100点をとるまで終わらない音楽部!
今回助っ人として登場したのは青森市に住む我満亜衣さん!
4年前にNHKのど自慢に出演して以降、数々のカラオケ大会に出場するようになり、優勝したこともある実力者!
1曲目からこれまでの最高を塗り替える97.9点を獲得!
その後、倖田來未の「愛のうた」で99点越えを連発し、最後には99.3点を獲得した!
ここでタイムアップとなったが、先川部長のお願いで挑戦は2日目に突入。
しかし、総ロケ時間9時間でも100点の高すぎるハードルを越えることはできず…ここで挑戦終了。
チャレンジは失敗し、「もうなんでもやるからこの挑戦はやめにしよう」と先川部長。罰ゲーム企画をやるということでこの挑戦は幕を閉じた。
【取材店舗情報】
カラオケ合衆国 青森観光通り店
住所:青森市青葉3−9−9
電話:017−739−7727
営業:日〜木10:00〜翌3:00 /金・土 10:00〜翌5:00
おじさん二人の爆笑旅を振り返る旅々スミマセン傑作選
今回は2016年1月に放送した青森市のニコニコ通り商店街編
出発早々見つけたのはおしゃれなカフェ
ここで八郎さんは人生初めてのスコーンに挑戦。その感想は…?
ここからは八郎さんが買い物スイッチ全開モードに
ナマコに漬物、乾物にから揚げと次々にゲット
最後は老舗製麺所直営の食堂で熱々山菜そばをいただきました。
『受験生応援!カツ特集!』
大学入試センター試験や高校入試
これから受験を控える受験生を応援したいということで
ゲン担ぎとして食べられる「カツ」を2週連続で特集!
まず1週目の今回は“カツカレー”を狩股アナが紹介した。
平川市碇ヶ関にある「三笠食堂」からは、店主の阿部さんがかつて弘前市のレストランで修業を積んだ経験から培ったという料理の基本をベースに、創意工夫を凝らして辿り着いた絶品の『カツカレー』。
なんと隠し味で使っていたのは食堂ならではの意外なものだった。
青森市小柳の住宅街にある、やきそばが名物の「ふくだ屋」からは、カレー×ごはんではなく、お客さんからリクエストがあって試しに作ってみたら意外と好評でメニュー化に至ったという、やきそば×カレーという斬新な組み合わせにチキンカツがトッピングされた『やきそばカレー(チキンカツのせ)』を紹介した。
それぞれ紹介したお店から受験生を対象にした特典だけでなく、受験生への心温まるメッセージも頂いた。
最後に狩股アナからも受験生に向けて激励が!
(店舗情報)
1店舗目:「三笠食堂」
平川市碇ヶ関71
TEL:0172-45-2503
営業時間:午前11時〜午後8時(定休日:第2、第4日曜日)
特典:「カツカレー」を注文した受験生を対象に「わっち!!を見た」で、ごはん大盛りサービス、または備え付けのサラダを別皿にて通常より種類・量を多めにサービス
期間:2022年1月15日(土)〜2月15日(火)まで
2店舗目:「ふくだ屋」
青森市小柳3-7-31
TEL:090-7065-8818
営業時間:午前11時〜午後5時
(定休日:木曜日)
特典:「わっち!!を見た」で「カツカレー」、「やきそばカレー(チキンカツのせ)」が50円割引。
※カレーがなくなってしまった場合はカツが入っているメニューで代用可。
期間:2022年1月15日(土)〜2月15日(火)まで
今気になることを調査するわちぺでぃあ!
1月も中旬。
お正月気分は抜けたけれども「お餅が余っている!」という方が多いかも?
普通の食べ方に飽きてしまったかた必見!!
新名アナがいつもと違ったお餅の活用術を調査しました。
おやつやおつまみにおすすめのアレンジレシピや
視聴者の皆さんから教えてもらったちょっと変わった食べ方もご紹介します。
水曜日の新コーナー「リターンtoあおはる」
レコードやカセットテープなど古いアナログの音源をもとに青春時代の想い出を振り返ります。
リポーターは我満紗千子と小野寺紀帆アナウンサー。
1回目は青森市でオーディオショップを営む、
67歳の白鳥哲夫さんの青春にリターン!
当時流行したフォークソングと車が好きだったという白鳥さんは
今もギター好き! 3人であのヒット曲を大合唱。
白鳥さんの想い出のレコードは?そして青春時代の写真は?
そして今の幸せは?!