今気になる事を調査するわちぺでぃあ
夏の風物詩と言えば花火
今回は、中でも手持ち花火を調査しました!
コロナ禍において花火大会の中止が相次ぎ、打ち上げ花火を見る機会が減っている一方、少人数で遊ぶ手持ち花火の売り上げは増加しているといいます
改めて思う手持ち花火の魅力とは…そして、最近人気のユニークな手持ち花火について新名アナウンサーが調査しました
自転車にのって県内各地の魅力を再発見する走街!ちゃり日和
リポーターの我満紗千子とATVアナウンサー新名真愛は夏の平川市を快走!
猿賀公園では見頃を向かえたハスの花を楽しみ、盛美園の津軽伝統の庭園を見学した
今年平川ねぷたまつりは中止になったものの世界一の扇ねぷたの展示館では夏祭りの雰囲気を感じ、来年の夏への期待を膨らませた
そして最後はブルーベリー農園で旬の果実をたっぷり味わい、大満足の締めくくりとなった
「先川部長の〇〇部」
カレーづくりを野菜の栽培から始めるわっち!!村プロジェクト「農業部」
今回は先川部長の持ち込み企画!
それは人生初のキャンプをわっち!!村でやろうというもの
6月にわちぺでぃあで紹介した「バグトラック」にどうしても泊まりたいという先川部長の夢を叶えるため特別に用意したスタッフでしたが、
車の中にはなぜか河村アナの姿が。
簡単にはバグトラックに泊まらせないとスタッフが課した課題は、
農業に関するクイズを3問出題し、
2問以上正解すれば用意したバグトラックに、
できなければ簡易的なテントに宿泊するというもの!
どうしてもバグトラックに宿泊したい先川部長は
新名アナと協力してなんとか2問正解することに成功!
見事、バグトラックに宿泊できることが決定した。
そして次週、わっち!!村にRINGOMUSUMEの彩香が登場!
キャンプ楽しむ様子をお伝えする。
旅々スミマセン傑作選
視聴者からのリクエストに応えて2018年3月に放送した八郎さんと佐藤アナウンサーによる「青森市柳町通り編」
お得な洋服が並ぶ洋品店を見つけた二人、早速訪ねるとなんと創業から90年を超える老舗
店主のお母さんも民謡が趣味ということで八郎さんと一緒に自慢の喉を披露しました
隣の喫茶店では超お得なセットメニューを発見!
おじランチは地元で人気の蕎麦店へ
中華そばも人気だというこちらのお店で八郎さんは好物の味噌中華を、佐藤アナは手打ち中華をいただきました
りとるはうす しもん
青森市新町2丁目8−11
営業時間 7:00〜9:00
不定休
コーヒートーストセット 400円
五代目カネシメ蕎麦処柿崎
青森市長島1丁目6−5
017-722-4967
営業時間 10:30〜15:00
17:00〜20:30
定休日 日曜日
味噌中華 770円(取材当時650円)
手打中華 550円(取材当時500円)
生姜味噌おでん 550円(取材当時400円)
県民のいま気になることを調査する「わちぺでぃあ」
近年、高級食パンブームで県内にも専門店が続々オープンし手軽に美味しいパンが食べられるように。
そんな中、ローカルスーパーの中のベーカリー・・・通称〈インストアベーカリー〉が進化していた!
青森市を中心とした地域密着型スーパーマーケット【スーパーふじわら戸山店】には県産品にこだわったパンを出すベーカリー【小麦工房ビエノワ】がある。
手間暇かけて丁寧に作られる<天然山型食パン>は希少な県産小麦粉「ゆきちから」と天然酵母を使用し、製造には24時間もかかるという。
上はザクザク、下はどっしりモチモチとした食感でトーストするとよりその美味しさが際立つ。一度食べると病みつきに!
県内随一の品ぞろえ【カブセンター】にはひと際目を引く食パン・・・<黄金の生食パン>がある。
通常の食パンより低温でじっくり焼き上げるため、焼き目のない黄金色になるという。
低価格で専門店に負けない味を目指し、しっとりもっちりとした食感で優しい甘みのある食パンは買い物客にも大人気!
■【天然山型食パン】
<小麦工房ビエノワ>
場所・・・青森市蛍沢4丁目2(スーパーふじわら戸山店内)
営業・・・AM8:00〜PM6:00
定休日・・・水曜日 ※7/31(土)〜8/5(木)臨時休業
1斤 292円
★火曜日・金曜日・日曜日 昼頃から販売
■【黄金の生食パン】
<購入可能店舗>
カブセンター弘前店
カブセンター神田店
カブセンター西青森店
カブセンター大野店
1斤 357円
1本 681円