フェイスブックやツイッターなどで話題の「映えるグルメ」を紹介する「SNSグルメ」
今回はバーナーで「あぶる」スイーツを弘前市と五所川原市で発見!
炎が引き出す深い味と、焼き目が織り成す究極の見た目とは!!
☆ 移動販売車「Crepe&cafe Piyo」
火曜・木曜は、株式会社 保商駐車場(弘前市大字野田2丁目5−10)にて販売
営業時間/10:00〜18:00
※売切れ次第終了(いつも売り切れで早く終わるようです)
※その他の日はインスタにて場所・時間を告知しています
「クリームブリュレクレープ」 400円(税込)
☆ パティスリー プルレ・リール
五所川原市大字広田字柳沼115−21
電話/0173-26-6762
営業時間/12:00〜17:00
定休日:日・月・火
8月29日土曜日臨時休業のため9月2日から営業
「ブリュレパンケーキ」 1200円(税込)
今気になることを調査する「わちぺでぃあ」
今回のテーマは「秋の七草」。春の七草は聞いたことあるけど、秋の七草って何?いつからあるの?それって食べられるの?
食欲の秋、芸術の秋、いろんな秋があるけれど、今年は秋の七草を家に飾り、植物から秋を感じませんか?
スタジオに生花を用意し、お家で簡単に飾れる方法を教えてもらいう。
【和菓子】松栄堂
青森市栄町1-5-4
017-743-1863
時間:9:00-19:00(日曜・祝日は1800まで)
定休日:無休
【生花】中村生花店
青森市本町1-5-8
017-776-3529
時間:8:00-19:00
定休日:正月3日間
自転車に乗って各地の魅力を再発見する「走街!ちゃり日和」
我満紗千子リポーターと新名真愛アナウンサーは弘前市のりんご公園から嶽温泉を目指した。
雨の中、坂道を登り続けたどり着いたのは山の中のパン屋さん。自然酵母と石窯焼きでハード系の食事パンが評判。二人は焼きたてパンでランチを楽しんだ。
その後は道路沿いで売っている嶽きみのお店へ。新名アナは人生で初めてたべた嶽きみ甘さに大喜び。
ラストは強い雨に降られ、くじけそうになりながらも嶽温泉へ!
県内のきらりと光るものを紹介する「キラリ逸品」
今回ご紹介するのは、たぬきケーキ・ぽこたん。
たぬきケーキとは、スポンジの上にバタークリームでたぬきの形を作り、チョコレートでコーティングしたケーキ。
そのかわいらしさから、かつて全国的に流行した。
生クリームの普及とともに、その数は減りつつあるが、青森市の西洋菓子エリーゼでは、今なおバタークリームにこだわったポコタンというたぬきケーキを続けている。生クリームに比べ扱いが難しいというバタークリームには、優しい甘さと夫婦の想いが。
西洋菓子エリーゼ
青森市長島3丁目15-5
営業時間:9時〜18時
定休日:日曜日
「旅々スミマセン傑作選」はリクエストに応えて去年9月に放送した六ケ所村泊地区編
海岸沿いを歩いていると道端で干されてる大量の昆布を発見!
聞くと波に漂う昆布を集める拾い昆布漁がピーク。荒波をものともせずに漁を続ける皆さんに八郎さんが励ましの歌をプレゼント。
そして美味しそうな看板に惹かれて訪ねたのは地元の菓子店、番組のファンだという社長さんから焼き立て和菓子をプレゼントされた二人は上機嫌のままのんびりおやつタイム。
おじランチは人気の寿司店へ。川口さんはここでもマイペースに塩ラーメンを、一方八郎さんはお昼の一番人気だというラーメンと寿司セットを舌鼓。
<秋月堂> 0175-77-2321
営業時間:午前8時〜午後6時30分 日曜日定休
紹介菓子 とろろ饅頭 140円 うにの里 140円
<武寿司> 0175-77-2054
営業時間:午前11時〜午後2時 午後5時〜8時 日曜定休
紹介料理 塩野菜ラーメン 700円 ラーメン寿司セット 1000円