黒石八郎さんと川口浩一さんが県内各地を巡る「旅々スミマセン」
視聴者からのリクエストによる傑作選は青森市浪岡編です!
最初に訪れた自動車工場の社長が同世代とわかり盛り上がった二人。
そして甘い香りに誘われ入ったお焼き店では、粒あんや高級チョコレートが入ったお焼きの数々を堪能!
甘い物のあとに塩気を求めて焼きそば専門店へ。そこはかつて川口さんが取材した人気のお店でした。
大判焼 信平
営:9:00〜18:00 不定休
つぶあん 100円
ずんだあん 120円
グランデチョコレート 120円
兼平焼きそば店
営:9:00〜17:00 不定休
やきそば(小)220円(中)330円(大)550円(特大)770円
様々なプレミアム、プレジャー、プレシャスを紹介する「金プレ」
今回は、小野寺紀帆アナが八戸と苫小牧を結ぶ旅客フェリーを利用し
出身地、北海道のドライブルートを紹介する!
苫小牧では漁獲量日本一のホッキを使用したメニューに驚き、日本最北の動物園では、かわいい赤ちゃんにうっとり。
大自然を満喫した旅の最後に小野寺アナはなぜか阿波踊りを披露!?
気になることを調査する「わちぺでぃあ」
今回のリサーチテーマは「夏こそ!みそ汁」。
本格的な夏を迎えるこれからの時期は、熱中症の予防や暑さによる食欲不振、冷房のあたりすぎによる体の冷えなど体調を整えるのが大変!
そんな時にオススメなのがみそ汁!その理由とともに簡単レシピを小野寺紀帆アナが調査。
県内の農家を応援する「農music農ライフ」
今回は「小カブ」の収穫が行われている農園を紹介しました。
平川市小国という地域では高冷地野菜の生産が盛んで、小カブを多く栽培しています。
小カブの収穫は瑞々しいまま市場に届けるため、朝3時から始まり、夜明け前に終了します。リポーターのタクロンも、まだ真っ暗な朝3時に平川市の比内農園へお邪魔して収穫の様子を見学…。採れたての瑞々しい小カブにかぶりついて、美味しさに感動しました!
県内の隠れた名品などを紹介する「キラリ逸品」
ロナ・ラージス(作家ネーム)さんは八戸市出身の20歳。
6月、八戸市にアトリエ兼ショップ「妖精屋」をオープンさせ、妖精の水彩イラストを中心とした創作活動を行っています。
ロナさんは、幼い頃に妖精に興味を持ち、高校在学中にクラウドファンディングを活用して妖精の絵本を出版しました。
高校卒業後は、ヨーロッパへ留学。およそ10カ月間、北欧の国々で妖精の伝説が残る場所を訪れたり現地の方に妖精の伝説などを聞いて回り、現在の作品作りの参考にしているとのこと。
〇妖精屋
八戸市長苗代二日市10−1
フジケン季節館内アーティスト村
営業時間 平日 10:00〜16:30
土曜 14:00〜17:00
不定休