「フォーク酒場」の楽しみ方を是非紹介したい!という弘前市のフォーク酒場のオーナーからのオファーを受け、河村アナウンサーが取材へ。
ところで、フォーク酒場とはなんぞや?
フォーク酒場は、仕事帰りのサラリーマンたちが上着と肩書きを脱ぎ捨て、常連さんや偶然居合わせたお客さん同士でギターやピアノなどの楽器の演奏をして楽しむお店です。
もちろん、その演奏の様子を見て楽しむなんてのもまた良しです。
そんなフォーク酒場の楽しみ方をマスターが河村アナにレクチャーします。
フォーク酒BARてふてふ Cho-Cho-
〒036-8193 青森県弘前市新鍛冶町96-1
TEL / FAX 0172-78-2898
営業時 PM 6:00〜AM 1:00
(ラストオーダーはフード0:30、ドリンク0:45)
定休日 日曜日
(日曜日が祝祭日の場合は月曜日)
今、大人の休日倶楽部の会員だとJR東日本の全線が4日間乗り放題で15,000円の「大人の休日倶楽部パス」が発売中。
発売期間:2015年5月25日(月)〜7月3日(金)
利用期間:2015年6月25日(木)〜7月7日(火)
「大人の休日倶楽部パス」高谷智子リポーターが東京の旅へ。
ホテルの宿泊や飲食店での割引を受けられるなど特典がいっぱいの旅を満喫した高谷リポーター。
旅の参考にしてください。
JR「大人の休日倶楽部」の入会方法、特典などをわかりやすく紹介します。
今回リポーターをつとめた高谷智子さんも今年50歳となり「大人の休日倶楽部」への入会を楽しみにしていた一人です。
50歳から入会できるJR「大人の休日倶楽部」は、JRの利用料金が割引になる他、ホテルの宿泊や飲食店での割引を受けられるなど特典がいっぱいなんです。
5月31日(日)に行われた田舎館村の田植え体験ツアーを紹介。
今年は県内外から過去最高の1,800人が参加。
佐藤香アナウンサーも人生初の田植えに挑戦しました。
田植えに参加の皆さんや、裏方で1,800人分のおにぎりや豚汁を準備するスタッフの様子などを紹介。
6月15日放送の「旅々スミマセン」の取材から先ほど帰ってきました。あいにくの雨模様(旅々取材では初めての雨です)。十和田市の取材にして正解でした。というのは十和田市の商店街がアーケード街だったからです。
駅がありませんのでバスターミナルからスタートという事にしたんですが、いつもの八郎さんショットからではターミナルかどうかよくわかりませんね。
でも我々の飛び込みに十和田市の商店街の皆さんどなたもいやな顔一つせず笑顔で迎えて下さいました。「十和田電鉄観光社」「快眠・ギフトショップみぞぐち」「細川薬局」「現金屋食料品店」そして通りがかった何人かの方々ホントウニ旅々スミマセン。ありがとうございました。
写真はバスターミナル前での八郎さん、「みぞぐち」で枕の計測をしている八郎さん(身長を測っているのではありません)、快く「わっち!!」のポーズをして下さった「細川薬局」の皆さんです。