料理人でミュージシャンの鉄マンが各地の食材でキャンプ飯を作る「鉄マンの飯キャン」
今回は鉄マンがスタジオに生出演!1年間の傑作選をお送りする。
その土地ならではの季節の食材や海、畑でとれたものなどを使って
鉄マン流で作るワイルド料理の数々を一気にプレイバック。
その中から自慢の一品を生で料理パフォーマンスする
今回は青森市出身の温泉ソムリエ・鎌田祥史さんと共に【天然温泉 エルムの湯】へ。
寄り道では五所川原市名物の“揚げたい焼き”で【たい焼き性格診断】!
頭から?しっぽから?2人の恥ずかしい一面があきらかに!みなさんはどこから...?
目的地の温泉はサウナや岩盤浴を含めて12種類の温泉施設を楽しめる、
まさに温泉のテーマパーク!心も体もポッカポカの新年の旅
〇施設情報「あげたいの店 みわや」
住所 :五所川原市上平井町99
営業時間:午前9時〜午後5時
定休日 :日曜日
お問い合わせ:0173-34-2064
〇施設情報「天然温泉 エルムの湯」
住所 :五所川原市唐笠柳藤巻509-17
営業時間:午前6時〜午後10時45分
お問い合わせ:0173-34-1126
入浴料
大人 480円
中人 170円
小人 80円
岩盤浴
800円(平日)
760円(週末)
今回は吉本新喜劇のGM・間寛平さんをスペシャルゲストに迎え、今月いよいよ開催となる公演の宣伝を行った模様をお届けする。
行き先は寛平師匠が青森市で気になる場所へ!
「ねぶたの家ワ・ラッセ」で大型ねぶたの迫力に感動し、「青森魚菜センター」では“のっけ丼”を堪能した。
しかし、どこも肝心の青森市民が少ない…!
ということでやってきたのは「サンロード青森」。ここでは寛平師匠はもちろん、先川部長に反応するお客さんでたくさん!
しかし、ここであるお客さんから成田洋明さんに間違われた寛平師匠だった。
最後はたまたまイベントがなく空いていたステージに上がらせてもらい、しっかりと宣伝を行った先川部長と寛平師匠だった。
【寛平GMプロデュース公演 新喜劇出前ツアー2025 青森公演】
1月10日(土)リンクステーションホール青森
1回目 開演:午前11時30分〜
2回目 開演:午後 3時30分〜
チケット:大人 6,000円(前売/当日)/子ども 3,500円
チケットに関するお問合せ
FANYチケット 0570-550-100
2026年最初の旅々スミマセンは黒石八郎と白川舞アナウンサーが黒石市でアポ無し散歩
地元の神社でお参りした二人は目の前にある伝承工芸館へ
売店で津軽弁のステッカーを見つけた白川アナ、書かれている言葉の意味を解説してくれる八郎さんの姿に思わず大爆笑
雨の中温泉街を歩いているとお洒落なカフェを発見
コーヒー好きの八郎さんは人気メニューだというコーヒーゼリーを注文するがそのお洒落な盛り付けにびっくり
締めは昭和の香り漂うドライブインへ
白川アナはお店オリジナルだという焼きそばを、八郎さんは地元黒石特産のもやしがたっぷり入ったあんかけラーメンを注文する
養美舎 黒石市温湯上川原7−1
午前11時〜午後3時
定休日/日曜日・月曜日・木曜日
コーヒーゼリー 800円
キャロットケーキ 680円
自家焙煎コーヒー 550円
ドライブイン西十和田
黒石市温湯長漕7-4
午前10時〜午後5時
定休日/水曜日
つけやきそば 800円
黒千石もやし正油あんかけラーメン(期間限定)900円
ライスボール実土里さんが県内のフレッシュな新情報を、どこよりもはやくお届けするシン・アオモリ。今回は十和田市にある、地産地消にこだわり、旬の食材を活かした本格中華料理店『青森中華YUMiO(ゆみお)』を紹介しました。
始めに紹介したのは、看板メニューの麻婆豆腐(1,100円)。蒸しパン(240円)と一緒に食べる新しいスタイルで、十和田ガーリックポークの挽肉と細切れ肉を使い分け、山椒の風味が程よく際立つ、高い人気の一皿です。甘めの蒸しパンが、麻婆豆腐の辛さを和らげてくれるます。
続いては、美しく仕上げられた『YUMiO特製 黒酢豚(1,050円)』。十和田産黒ニンニクを忍ばせたガーリックポークをミルフィーユ状に丸めて揚げ、4種類の黒酢をブレンドしたソースで絡める贅沢な味わい。
そして『シェフスペシャリテ・海老のカダイフ捲きチリソース掛け(1,200円)』は、糸状の生地で海老を包み、濃厚なチリソースとサクサク食感が楽しめる華やかな一皿。
上海料理の甘めで濃厚な味付けと、豊富な海鮮・野菜を活かした多彩な味わいに驚く実土里さんのリアクションにも注目です!
店 名 青森中華YUMiO(ゆみお)
住 所 十和田市稲生町14-21-1
営業時間 午後5時30分〜午後10時30分 (L.O. 午後10時)
定休日 日曜 ※不定休ありSNSをご確認下さい
インスタ aomori.yumio