2人がやってきたのは平川市碇ヶ関の山中にある「羽州路の宿 あいのり」
なんと北野ごぼうがこの温泉の常連らしく、今回は案内人をしてもらった
まず中へ入ると管理人の大友さんと仲良く話始め、ごぼうは大友さんを“親父”と呼び
家族のような間柄なんだそう
青森へたった1人でやってきた北野を、優しく受け入れてくれた大友さんの暖かさに大石は涙を流した
まずは日帰り温泉。
あいのり名物の「赤湯」と、大自然の中でくつろげる露天風呂を堪能しその後、北野が普段から風呂上がりに食べているというランチ定食を頂いた
あまり知られていない温泉裏手にある「離れ 観月亭」では、完全プライベート空間の中、露天風呂を堪能。
幻想的な雪景色と、風呂から出る蒸気が混ざりあい、まさに絶景と呼べる温泉だった
最後は恒例の漫才を披露。「名目:感謝の手紙」
“親父”こと大友さんへ向けた感謝の手紙。大友さんの目に浮かんだ涙は「感動」だったの
か「笑い」だったのか...
〇施設情報「羽州路の宿 あいのり」
住所:平川市碇ヶ関西碇ヶ関山185
電話: 0172-49-5005
◆営業時間◆
日帰り入浴/7:00〜20:30
(最終入館 19:30)
入浴料/大人 350円 子ども 150円
休み:毎月第2水曜日
個室休憩/11:00〜14:00 ※要予約\
特製 トンカツ定食 1100円
特製 豚丼定食 1100円 ※どちらも限定20食
離れ 観月亭/ ※要予約
新年最初の「まあちCLUB」のコーナー。
町田満彩智アナ、気持ちも新たに頑張ります
今回は格闘技に初挑戦!
ボクシングにチャレンジします。
スポーツをほとんどしない町田アナ。
ウォーミングアップの縄跳びで早くも体力消耗
かと思いきや、闘争心メラメラでワン、ツー!
<指導していただいた先生>
工藤猛生(たける)さん
PEACH BOXING CLUB 070-8529-8377
お問い合わせは電話または メール
kudo6349@outlook.jp
Instagram:@kudoutakeru
*プライベートレッスンは1回2500円
*グループレッスンは1回1500円
初回体験料は500円
「わっちを見た」で初回体験料 無料(2月いっぱい)
川口さんと市川アナウンサーが青森市の長島界隈をぶらり旅
今回は特に市川アナウンサーが癒される旅に・・・
肩こりに悩んでいるという市川アナ
立ち寄った整体で肩こりの原因が判明!
犬の美容専門学校では可愛くカットされたワンちゃんに犬好きの市川アナのテンションが上がりまくり
〆のランチは、焼き鳥屋で「焼きそば」をいただきました
昼はテイクアウトで「焼きそば」を提供していて人気なのだそうです
ライスボール実土里が県内のフレッシュな新情報をどこよりも早くお届けするシン・アオモリ。
今回は12月22日にオープンした札幌ジンギスカンの専門店「羊の神様」にお邪魔した。
店内にいると開店に合わせて製作を依頼した羊のねぶたがお出迎え。
つがる市出身のオーナーの佐々木さんがコロナ禍に札幌で2店舗展開し、満を持して県内に初出店したということで、早速オススメの「熟成肩ロース」と「熟成ラムショルダー」
を2種のタレ(スタンダード・吸収醤油を使用したわさび醤油)で頂いた。
ジンギスカンに対して苦手意識があった実土里さんであったが、こちらのジンギスカンは臭みがなく、美味しさに舌をうならせる。
すると店長の三浦さんから、この2つに肩を並べるくらい注文が入るというメニューがあるとのことで、出てきたのはジンギスカンではなくなんと「ネギ飯」。
ネギを7種類の調味料と絡めてご飯にのせるという一見シンプルなメニューだが、ジンギスカンとの相性もバッチリなで、箸が止まらなくなる絶品メニューだった。
オーナー佐々木さんの目標は全国47都道府県に出店することで、県内では青森市や弘前市に今後出店を考えているということで、今後の動向から目が離せない。
2022年12月22日オープン
『札幌ジンギスカン 羊の神様 五所川原店』
〒037-0004
五所川原市唐笠柳字藤巻517-10 ラルレビル2F
営業時間:午後5時〜午後11時
電話番号:0173-26-0765
定 休 日:不定休
ハッシュタグを付けて、青森の様々なモノ・場所・人を紹介する【#わっちタグ】
今回は「#ご当地鍋」。
いつもの味とは一味違う、魅力たっぷりの鍋を 2 品紹介しました。
三沢市からは、豚バラ肉周辺の軟骨=「パイカ」を使った鍋が登場。
三沢市は、ブタ 1 頭から 500 グラムほどしか取れないパイカを使ったご当地グルメを数多く出しています。
中でも「パイカ鍋」は、約1時間煮込んだパイカから出汁を取っていて、肉のうまみとホロホロの肉、コラーゲンたっぷりの軟骨が味わえる一品となっています。
鍋はレトルト食品として販売もされているため、家庭でも手軽に食べることができます。
西目屋村からは、クマの肉を使用した「くま鍋」を紹介しました。
村の農作物被害対策のため、捕獲されたクマを有効活用しようと、3年前に食肉加工施設を設置し、村内でクマ料理が作られるようになりました。鍋は肉を煮込んだスープをベースに、味噌で味付け。
地元産のタケノコや山ウドと合わせ、クマ本来の味がわかる
料理となっています。
2日かけて臭みを取り除いた肉のやわらかさは絶品です。
ホテルの宿泊客に提供されていますが、現在はクマ肉の量が限られているため、希望する際はあらかじめ確認が必要です。
仕出し・宴会処 おいかわ
住所:三沢市中央町1-7-35
電話:0176-51-2855
営業時間:電話での事前予約が必要
定休日:日曜日
パイカ鍋(レトルト)... 1300 円
※パイカ鍋は5人前以上から
※鍋のレトルトは三沢市近郊の4か所で販売
・みちの駅みさわ「くれ馬パーク」
・みさわやさい市場
・おいらせ町「あぐりの里」
・六ヶ所村特産品販売所 六旬館
ブナの里 白神館
住所:西目屋村田代神田60−1
電話:0172-85-3011
定休日:年中無休
くま鍋...一人前 2000 円
※宿泊客のみに提供