子供たちとアーティストがひとつの画を完成させる「絵道くれよんキッド」のコーナー。
今回は平川市にある平賀保育園の子供たちと
弘前市のデザイナー・イラストレーターのあゆみさんがコラボ。
「街」をテーマに 家や公園、動物など子供たちは自由にのびのびと描いた。
それをAyumiさんはどんな街に仕上げたのか?!
今回はボランティア部!
去年青森ワッツとの対決に敗れた先川部長は、下山選手からのお願いで「ホームゲームのボランティアスタッフ」として丸1日活動する。
1月18日(水)の試合で活動が決まった先川部長。
集合は試合開始10時間前の午前9時。
スタッフの鳴海さんに教えていただきながら会場の設営からスタート!
3時間休憩なしで午前の活動を真剣に行った。
試合前にはゲームプログラムの配布や会場案内の仕事を担当。
そして、迎えたハーフタイム。
なんと青森ワッツ公式マスコットキャラクター“デッチ”と
フリースロー対決をすることに!
結果は1対1の同点。
マスコットキャラクターにも勝てずに終わった先川部長であった。
後半は試合中のモップ掛けの仕事。選手や観客に影響がでないよう、芸人魂をおしころし
ながら取り組んだ。
試合終了後、下山選手からのご指名で選手と一緒にコートを1周するというサプライズが
。
ブースターの方々と交流することができた。
青森ワッツの試合を開催するために、いかにボランティアスタッフの方々が貢献している
のかを理解した先川部長であった。
【問い合わせ】
青森ワッツのボランティアスタッフ募集は青森ワッツのHPで行っています。
https://aomori-wats.jp/volunteer/
旅々スミマセンは八郎さんと川口さんが月に一度のおじ散歩
2人の旅の舞台になったのはつがる市車力町
猛吹雪の中歩く二人が見つけたのは昔ながらの雑貨店
ここで八郎さんは早速最強防寒グッズを購入
続いて訪ねたのは昔ながらの手焼きせんべいのお店
焼きたてせんべいを食べた川口さんのひと言に八郎さんも苦笑い
ランチタイムは地元の農産品などを販売する施設の中にある食堂へ
八郎さんは地元産ゴボウが練り込まれた麺を使ったなべ焼きうどん
川口さんは十三湖産シジミがたっぷり入った醤油ラーメンをいただきました
ドレミ食堂
(むらおこし拠点館フラット内)
つがる市豊富町屏風山1−273
11:00〜15:00
※フラットは9:00〜15:30 無休
鍋焼きうどん(ごぼう麺使用)800円
しじみバター炒めしょうゆラーメン 800円
ライスボール実土里が県内のフレッシュな新情報をどこよりも早くお届けするシン・アオモリ。
今回は弘前市の藤田記念庭園内にあるカフェ「大正浪漫喫茶室」からシンメニューを紹介。
登録有形文化財にもなっている洋館の中にあるそのカフェは、レトロな雰囲気漂う非日常空間に驚く実土里さん。
店長の成田さん曰く、シンメニューはスイーツとのことで、
まずは炭火で香ばしく焼いたチキンにデミグラスソースとチーズがかかった『デミグラスチキン』と、牛乳で煮だしたアップルティーに、生クリームとマシュマロがトッピングされた『りんごのロイヤルミルクティー』を頂いて大満足の実土里さん。
そして待ちに待ったシンメニューのスイーツ『ニュートンのりんごパフェ』が運ばれてきた。
その正体とは、りんごの形をしたムースケーキがパフェの上に大胆に乗った豪快な一品だった。
万有引力の法則を発見したニュートンから発想しメニュー名にしたそうで、まるで大正時代にタイムスリップしたかのような空間も相まって、なぜか重力ではなく無重力を感じた実土里さんであった。
店舗情報『大正浪漫喫茶室』(藤田記念庭園内)
〒036-8207 弘前市上白銀町8-1
営業時間:午前9時30分〜午後4時30分(LO:午後4時)
電話番号:0172-37-5690
定休日 年中無休
料理人でロックミュージシャンの鉄マンが各地の食材を尋ねその場で料理を創作する鉄マンの食探!のコーナー。
今回は、走街!ちゃり日和のコーナーでおなじみの我満紗千子さんの紹介で、つがる市のミズナの農家・小見山晴雄さんの農業ハウスを訪ねた。
ミズナは寒さに強く、冬は害虫も少ないため農薬を使わずに栽培出来るので、青森の冬の農業に適しているという。
農業ハウスを訪ねた鉄マンは採れたてのミズナを使って、ごはんのおかずにもお酒のつまみにもなる一品を創作。
ミズナ農家の小見山さんも大絶賛の料理とは?!