青森県住みます芸人・ノーストンがお送りする「あおもり風呂劇場」!!
温泉と言えば卓球!! 2人はご褒美をかけて「古今東西・卓球対決」に挑む!!
しかし対決中に北野ごぼうが激怒… その理由とは!?
ご褒美はネパール人が丹精込めてつくる「本格カレー」!!
食べられるのは一体どっち…!?
お待ちかねの温泉は青森市浪岡にあるポパイ温泉へ!!
ファンが多い看板猫がお出迎えする名湯!!
温泉ソムリエも絶賛する、茶褐色でほんのりアブラ臭が漂う温泉を堪能!!
先川部長の〇〇部は2週連続特別編!
来週22日に40歳の誕生日を迎える先川部長のため
【ご褒美旅行】を敢行した。
1 フルマラソンで疲れたカラダを癒したい、Aほどよく運動したい、B食事が魅力の宿に宿泊
という3つの先川部長の願いを叶えるためにスタッフが旅行先を選定。
1 の行先の案内人は山アナウンサー。
やって来たのは、青森市茶屋町にあるタイ古式マッサージのお店「たいらんど」。
ここは個性的な店主、齋藤さんによる激痛マッサージで有名。
齋藤さんの技に絶叫しっぱなしの先川部長だったが、
45分後にはカラダが軽くなるという齋藤マジックを体験した。
2 の行先の案内人は新名アナウンサー。
やって来たのは、ヴァンラーレ八戸のホームプライフーズスタジアム。
選手とサッカーができると思い気分が高まる先川部長だったが、
そこに名物サポーターのティガーマスクが登場!
先川部長とティガーマスクでPK対決をすることに。
しかし五戸高校サッカー部出身のティガーマスクがどんどん決めるのに対し、先川部長は1・2本目ともに決めることはできず・・・ティガーマスクの勝利!
主役の先川部長よりティガーマスクが目立つという想定外のロケとなった。
★来週22日は「先川部長40歳記念の旅〜後編〜」をお届けします★
今回は月に一度のおじ散歩
八郎さんと川口さんが旅の舞台に選んだのは五所川原市の中央界隈
最初に二人が見つけたのは惣菜店
中には津軽の郷土料理から唐揚げなどの揚げ物まで美味しそうな惣菜がずらり
2人は早くも買い物モード全開
大量の惣菜を購入した八郎さんのあり得ない提案になぜか川口さんも同調
甘いものが食べたくなった二人はおやきのお店へ
今月だけの限定メニューだというホワイトチョコクリームたっぷりのおやきを堪能する
ランチはオープンしたばかりだという食堂へ
八郎さんは野菜がたっぷりの味噌ラーメンを
一方川口さんは大きな海老フライが乗ったカレーライスをいただく
おかずや黒滝
五所川原市中央6丁目2-2
10:00〜18:00
※土曜日は17:00まで
日曜定休
浅草焼 五所川原エルム店
五所川原市姥萢船橋45−6
9:00〜18:00
無休
二色おやき 102円
11月限定おやき ホワイトチョコクリーム 102円
※五所川原エルム店限定商品
ごはん屋 口福食堂
五所川原市中央5丁目194
11:00〜14:00
17:30〜21:00
月曜定休 ※祝日の場合は翌日休み
味噌ラーメン 800円
海老フライカレー 900円
ライスボール・実土里さんがやってきたのは
さくら野百貨店弘前店の1階フードホール
「アスナロラウンジ」に10月13日にオープンした「Farm36(ミチル)」。
同市内のCafe36の姉妹店。
店長の三上さんは同百貨店のアパレル店と弘前市内のCafe36で働いていた繋がりから、アスナロラウンジにオープンを決めた。
Farm36は健康を意識した食材と玄米で作ったおにぎりをメインに扱うおにぎりカフェ。
早速、三上さんオススメのおにぎり「きんぴらチーズ」と「ガパオ」、さらには「アップルロッド」というスイーツを堪能した実土里さん。
スイーツを食べたことでお腹がリセットされたと話す実土里さんであったが、三上さんからもう一つオススメのメニューがあるとのことで、そこには青森ならではの意外な食材を組み合わせたおにぎりが。
恒例の絵でそのメニューを表現し、その後食べるのかと思いきや今回はスタジオでMCの2人に食べてもらうというまさかのパターン。
スタジオで県産のりんご・ホタテ・米から作った「りんごホタテ」をMCが試食した。
10月13日オープン『Farm36』(ファームミチル)
〒036-8692
弘前市城東北3-10-1
さくら野百貨店弘前店 1階フードホール「アスナロラウンジ」内
営業時間:午前10時〜午後8時
定休日:さくら野百貨店弘前店に準ずる
ハッシュタグを付け、青森の様々なモノ・場所・人をご紹介する【#わっちタグ】!
今回のハッシュタグは【#保護猫活動】
野良猫や捨て猫を保護し、新しい家族へ譲渡する保護猫施設。
しかし社会問題にもなっている「多頭飼育崩壊」や
出産シーズンに保護する猫が多くなると施設はパンク状態に…。
そこで期待されている取り組みが、
飼い主になるのではなく一時的に猫を預かりお世話をする
【預かりボランティア】という存在!
【預かりボランティア】が一時的に猫を預かってくれることで
保護施設に余裕ができ、新たな保護依頼を受けられるようになる。
猫の命を救い、そして人も猫に癒され救われるという【預かりボランティア】
興味のある方はぜひ!
■保護猫ハウス こころ
青森市松原3-5-15
預かりボランティア・譲渡見学予約・お問い合わせは
[保護猫ハウス こころ(kokoroneko22)]公式Instagramから