自転車にのって各地の魅力を発見する走街ちゃり日和。
我満紗千子さんと小野寺紀帆アナウンサーは今回おいらせ町でペダルを漕いだ
まずはおいらせ町のシンボル「自由の女神」で記念写真を撮影したあとは
白鳥飛来地として知られる間木堤で白鳥たちに癒やされる。
国鉄時代の用具や鉄道模型などを展示する向山駅ミュージアムでは
走る鉄道模型に鉄道ファンの我満さんは大興奮!
先川部長の〇〇部は特別編!
【先川部長40歳記念旅行】の後編をお届け。
最後の目的地B食事が魅力の旅館として先川部長が連れてこられたのは、むつ市のとびない旅館。
5月に座敷わらし調査でやってきた場所。
ご主人の飛内源一郎さんと何と一緒に夕食をつくることに!
できあがったのは下北地区の郷土料理「いもすりもち」
夜遅く・・・温かい料理に舌鼓した先川部長であった。
これで旅が終了・・・と思いきや、
スタッフから「どうしても部長に会いたいという人がいる」という話が。
最後にやって来たのは青森市南佃にある「スラックライン体験施設OTK」
去年6月に〇〇部で訪れた場所である。
施設の中に入ると以前にはない、床一面に敷き詰められたマットがあった。
なんとあの放送回を見た視聴者の方がマットを寄贈してくれたという。
それでどうしても先川部長に感謝を伝えたかったという体験施設代表の大竹さん。
ほっこりとした気持ちで旅を締めくくった先川部長であった。
そしてスタジオでは誕生日を祝おうとサプライズでケーキを用意!
40歳になった先川部長
これからもカラダを張って頑張ります☆
【取材店舗情報】
「とびない旅館」
住所:むつ市田名部町8−6
電話:0175−22−4261
「スラックライン体験施設OTK」
住所:青森市南佃1−18−1
営業:土曜日・日曜日 10:00〜18:00
料金:中学生以下 700円
高校生以上 1000円
連絡:090−3469―6101(代表:大竹貴之さん)
※出張依頼も承っているとのことです
川口さんと町田アナウンサーが青森市新町界隈をぶらり旅。
動物が大好きだと言う町田アナは、常時40種類ほどの動物と触れ合える街中にあるミニ動物園に大興奮!
コーヒーショップでは、「津軽味噌」を使ったキャラメルラテという
珍しいメニューをいただきました。
締めは、昨年オープンしたオムライスが人気のバルでランチを堪能しました。
青森県内のフレッシュな情報=「シン」情報をライスボールの実土里が紹介するシンアオモリ。
今回やってきたのは八戸市の「きもの處 㐂好」。
50年以上続く老舗の着物屋で、30秒で結べる同店オリジナルの帯などを試着する。
そんなお店からは想像がつかない“シン”商品が登場。
コーナー恒例、実土里画伯が絵で表現します!
〇√64八戸バター
イカ墨バター、鯖バター各1,706円
ブイヤベースバター1,814円
3個セット(ギフトボックス入り)5,486円
♠きもの處 㐂好
〒031-0081
青森県八戸市柏崎4丁目7-17(NTT八戸隣)
TEL : 0178-43-0633
FAX : 0178-43-0634
11:00〜18:00(日・祭日休)
ハッシュタグを付け、青森の様々なモノ・場所・人をご紹介。
今回のハッシュタグは“#乾物”でした
三方を海に囲まれている青森県は海産物購入金額全国一位!
海産物加工品の1つである乾物も市民の生活に浸透していることが分かりました。
専門店に伺うと、乾物にも鮮度があるとのこと。新鮮なうちのしっとり食感を楽しむのも良し。
少し時間をおいて、食感や味の変化を楽しむのもまた楽しい!
様々な素材での食べ比べをすることで自分好みの乾物を見つけることができるのが、海に囲まれた青森県の魅力!
おたべなさいのあきやま
〒030-0862
青森市古川1丁目15-16
TEL・FAX 017-773-2337
定休日 毎月8日
五戸水産株式会社
〒031-0822
青森県八戸市白銀町三島下24−103
TEL 0178-33-0293
五戸水産ネットショップ