特別企画「絵道(かいとう)くれよんキッドのコーナー。
子供達とアーティストがコラボして一つの作品を作り上げます。
お絵かきをしてくれたのは青森市にある認定こども園やすたの子供達。
絵のテーマは好きな動物。キリンやゴリラ、は虫類まで個性豊かな動物がずらり!
その画を見事な作品に仕上げたのは青森市の画家・Nozさん。
いったいどんな作品が完成したのでしょうか?!
好奇心旺盛の町田満彩智アナが習い事やスポーツなどなど様々なことに挑戦する
月1コーナー 「まあちCLUB」。
今回はアートにチャレンジ!
実は絵を描くのは今一つ苦手な町田アナでも大丈夫!と先生にすすめられたのは
「感情を絵で表現する技法」
ますます難しいのでは!?
しかし先生の丁寧な指導で楽しく作品づくりをしていきます。
果たしてその出来栄えは?
<指導していただいた教室・先生>
造形教室 CoBaCo
青森市青葉1丁目5−3 藤原貸店舗 2階
080-4944-8527
作家 小林夏奈子先生
川口さんと市川アナウンサーが晩秋の弘前市をぶらり旅
本州最北の五重塔である最勝院五重塔をお訪れた二人は
紅葉と相まっての五重塔の美しさに感激
また歴史ある和菓子店では人気の御餅をいただきました
今回の締めは「とんかつ」
注文が入ってからお肉をカットし、ラード100%で揚げるとんかつは
香りや食感が全然違うと大感動した二人でした
ライスボール実土里が県内のフレッシュな新情報をどこよりも早くお届けするシン・アオモリ
今回は2つのシン店舗を紹介した。
実土里さんがやってきたのは11月10日に弘前市向外瀬にオープンした「つけ蕎麦 津桜」
国産小麦で作る2種類の自家製麺、4種類のチャーシューを使い分けるこだわりのあるお店。
オススメは「特選濃厚魚介つけ蕎麦」
まるでうどんのような極太麺に濃厚な豚骨魚介スープのつけだれに、中がとろとろな味玉、4種類のチャーシューとボリューム感が満載な一品だった。
2店舗目は実土里さんがスタジオで紹介した。
11月11日に八戸市根城にオープンした「Hachinohe Chiffon」
添加物を使用しない食材を厳選して全て手作りというこだわりの
ある焼き菓子専門店。
日替わりで作っているというシフォンケーキが約10種類。
その中から店主オススメの「エンジェルシフォン」を先川さんに、「Hachinoheプリン」を新名アナに試食してもらった。
(1店舗目)
11月10日オープン『つけ蕎麦 』
〒036-8066
弘前市向外瀬豊田230-5
営業時間:午前11時〜午後3時
※麺無くなり次第終了
定休日:水曜、第1・3日曜
(2店舗目)※スタジオで紹介
11月11日オープン『Hachinohe Chiffon(ハチノヘシフォン)』
〒039-1166
八戸市根城7-17-1
営業時間:午前11時〜午後6時
※無くなり次第終了
定休日:火曜、水曜、年末根年始
ハッシュタグを付け、青森の様々なモノ・場所・人をご紹介する「#わっちタグ」
今回のハッシュタグは「#やきそば」
焼きそば提供店が約60店舗以上もある「やきそばのまち」黒石
「黒石」「焼きそば」といえば「つゆ焼きそば」が有名だが、実はつゆなし・シンプル
ただの「焼きそば」が元祖であり、昔から黒石市民に多く食べられてきた
ということで、河村アナが黒石市の焼きそば店をリポートしました。
「王道」「異国」「ドラゴン」という「焼きそば」を頂くため、3店舗を取材
有名店「すずのや」では、王道の黒石やきそばを食べ特徴である太平麺誕生秘話を聞いた
アジアン料理「十文字カフェ」で提供されたのは東南アジア圏の焼きそば「ミーゴレン」
見た目は焼きそばだが、調味料やトッピングされたパクチーなど。
味はエスニックだったようだ
最後に訪れた「親方ラーメン」で頂いたのはドラゴン焼きそばという変わった名前の料理
店長いわく火を吹くほど辛い事から命名されたそうだが辛物好きの河村アナは火を吹けず
旨辛な焼きそばであった
「黒石やきそば専門店 すずのや」
黒石市前町 1-3
TEL:0172-53-6784
営業時間:11:00〜15:00
定休日:火曜日
商品名:くろいしやきそば 500円
「十文字カフェ」
黒石市中町33
TEL:0172-55-6782
営業時間:11:00〜16:00
定休日:月曜日
商品名:ミーゴレン(単品) 700円
パクチー(トッピング) 50円
「親方ラーメン」
黒石市富士見 138-2
TEL:0172-53-7027
営業時間:11:00〜18:00
水曜日のみ 15 時まで
定休日:なし
商品名:ドラゴン焼きそば 650円