フェイスブックやツイッター、インスタなどSNSには美味しそうな料理やスイーツの情報が盛りだくさん!それをご紹介するのが「SNSグルメ」
今回SNSで見つけたものは、カラフルで美しい断面が萌える「萌え断グルメ」その名も「にじいろサンド」7色のカラフルな色が目に飛び込んでくる断面はまさに虹のよう♪
吉本興業の住みます芸人・激情ブルースと新名真愛アナは大興奮!
※ にじいろサンド (税込550円)
「takeoutcafe LOVEPO2」
(テイクアウトカフェ ラブポーションツー)
五所川原市本町26-6
0173-26-6150
11:00〜15:00
定休日/火曜日
いま気になることを調査するわちぺでぃあ。
今回は夏に食べたくなる「ひんやりスイーツ」を弘前市から2つご紹介。
まず弘前市坂本町にある「名曲&珈琲ひまわり」は、昭和34年創業の喫茶店。お店の建物も当時から残る物でレトロな店内は時が止まったかのような落ち着いた空間。こちらでいただけるのがマンゴーをふんだんに使ったマンゴーパフェ、マンゴーの果肉を2分の1個分使用し突き刺すように盛り付けられている見た目の迫力のあるパフェ。
そして弘前市松森町にある「レストラン セーブル」でいただけるのはメロンの形をした器に入ったプリンアラモード。メロンは使っていないながらも使っているフルーツは9種類。下にはバニラアイスが器いっぱいに敷き詰められ、さらにイチゴとチョコのアイスも添えられる。はみ出んばかりのボリュームのプリンアラモードはお店が誕生した当時からの人気メニュー!一人で食べるのはもちろん、シェアして食べるのもオススメ♪
「名曲&珈琲 ひまわり」
弘前市坂本町2
0172-35-4051
10:30〜18:30
定休日 木曜日(祝日は営業)
「レストラン セーブル」
弘前市松森町73 パチンコキング2F
0172-36-6614
10:30〜22:00
無休
自転車に乗って各地の隠れた魅力を発見する「走街!ちゃり日和」
我満紗千子リポーターと、小野寺アナウンサーが自転車を楽しんだのは新緑がまぶしい奥入瀬渓流。奥入瀬渓流館から十和田湖子の口までおよそ14kmを渓流や滝の景色を楽しみながらペダルをこいだ。
渓流沿いの景色を見ながら走れるのと風を感じる爽快さは自転車ならでは。二人は大満足!
今気になることを調査するわちぺでぃあ
今回は気になる宿泊施設「民泊」です!
民泊とは、一般住宅を活用して旅行者等に有料で宿泊サービスを
提供することを言います。
県内で民泊経営をしている2件のお宅にお邪魔し
サービス内容や民泊経営のおもしろさを伺いました!
青森市にある民泊最上は、70年前からあるレトロな建物を利用した施設。
客室には着物を飾ったり、日本庭園風の中庭を望める客室を
用意したりと、海外からのお客様が日本の文化に触れることが
できる工夫をしています。
七戸町にある民宿たちざきは、40種類もの野菜を作っている農家さん。
野菜の栽培や収穫体験を通じ、ご家族と触れ合うことができる
のも魅力です。
また、収穫した野菜を使って作るピザは絶品!!
心もお腹も満たしてくれる素敵な民泊施設です。
調査結果
民泊は、その地域の文化、人、自然に触れ非日常を体験できる
【民泊最上】
青森市本町5-8-13
017-734-4423
【民宿たちざき】
七戸町字荒屋150
0176-62-9305
かつて藤崎町には、町民に愛された味があったそうな。
そのメニューの名前は「アンペそば」。
平成19年にそのメニューを提供した飲食店が閉店し、
幻の味になってしまいました。
名前も不思議なそのメニュー。昔食べたことのある人に聞くと
「見た目はどうやらソバではなく、ラーメンみたいだった」
「麺に何かが練りこまれ、緑色をしていた」
「のっている具材が特徴的だったような」
と、聞けば聞くほど謎が深まるばかり。
そんな謎多きアンペそばの復活を求める声は多く、
町をあげて復活に乗り出したのが今から3年前。
藤幸製麺さんは町の方の協力を得、
岩ノリを練りこんだ緑色の麺を2年かけて復活!
藤崎町ではアンペそばを町のソウルフードにしようと、ルールを定めました!
そのルールとは、具材にきんぴらごぼう、丸豆腐、鳥肉チャーシューを必ずのせ、スープはしょうゆ味。
今回は今年4月8日に販売開始した「アンペそば食彩テラスver.」を頂きました。
【ふじさき食彩テラス】
アンペそば食彩テラスver. 700円(税込)
藤崎町大字榊字和田65-8
ビュッフェレストラン 1100-1430
定休日 水・年末年始 ※アンペそばは土日も休み
【藤幸製麺】
弘前市大字楢木字用田182-1
0172-98-2645
【アンペそば提供店 H31年5月現在】
Hosho東花イオン藤崎店
ラーメンカフェきたときわ(北常盤駅構内)
ふじさき食彩テラス