9月11日(月)の生中継・ご自慢ランキングは
深浦町のリゾート施設・ウェスパ椿山の物産館「コロボックル」からお伝えしました!
http://www.wespa.jp/institution/products.html
ウェスパ椿山は昆虫館やガラス工房などがあるリゾート施設。
この夏リニューアルしたモノレールに乗っていける展望台からは
世界自然遺産・白神山地と、夕日が沈む日本海を両方一望できる贅沢なスポット。
物産館「コロボックル」には深浦町の自慢の品々・ご当地グルメが沢山販売されていました。
『ウェスパ椿山 物産館・コロボックル』のご自慢ランキング!
ご紹介頂いたご自慢は・・・
第3位:マグカツドッグ
深浦さんのマグロを贅沢に使ったメンチカツが挟まっています。
マグロとパンの両方に合う特製ダレもバッチリ。
食感もパンのもっちりの後にメンチカツのサクッとしていて、美味しかったですよ!
第2位:椿山プリン
コロボックル限定販売の商品。深浦町特産でメロン以上の糖度を誇る・雪ニンジンを使ったプリン。
プリンの底にはニンジンソース。果物を使っているのでは?と思ってしまうほど甘いソースでした。
第1位:つるつるわかめ
今回はこれからの季節に大活躍の鍋でご紹介しました。
細めんと平麺の2種類ありまして、煮詰めても伸びづらく崩れにくくなっています。
低カロリーなのに腹持ちも良い、女性に喜ばれそうな自慢の品。
今回はこの3品をご紹介しました!
写真は中継でお世話になりました、ウェスパ椿山の山谷さんとの一枚です。
山谷さん、ありがとうございました!
9月4日(月)の生中継・ご自慢ランキングは
白神山地の玄関口・西目屋村 「Beechにしめや」からお伝えしました!
西目屋村で取れた山菜や、会員のかた手作りの加工品などが販売されています。
1枚目の写真は、オープニングでご紹介した「三浦さん手作りの巨大いなり寿司」です。
雨の日も、晴れの日も、雪の日も、4年間毎日Beechにしめやに卸して下さっているんだそうです。
もち米と刻まれた紅ショウガが入っているボリューム満点のいなり寿司でした。
Beechにしめやに併設しているソフトクリーム店では、自家製はちみつが自由にかけて食べられるソフトクリームが人気ということです。
『Beechにしめや』のご自慢ランキング!
今回ご紹介頂いたご自慢は
第3位:がっぱらもち
‘がっぱら’とは津軽弁で‘ひっくり返す’という意味で、西目屋村の皆さんのソウルフードなんだとか。
甘さとゴマの風味がマッチしていてとても美味しい品です。
第2位:山菜 ミズ
この時期までしか取れない山菜・ミズ
お客さんから「ミズありませんか?」と問い合わせが多いらしいですよ。
第1位:りんごジュース
西目屋村で取れたリンゴを使ったジュース。加工する方によって同じ品種でも少し味が異なるんだそうです。
以上、3つでした!
3枚目の写真は、中継にご協力頂きましたスタッフの三浦さん(中央左)と田村さん(中央右)との一枚です。
お二方ありがとうございました!
8月28日(月)の生中継・ご自慢ランキングは
JR青森駅・徒歩1分ねぶたの家ワ・ラッセ内
青森ふるさとショップ「アイモリ―」からお伝えしました!
http://aomoricity-bussan.com/
日本全国的に有名な青森ねぶたが展示されている施設、ワ・ラッセの無料エリアにある物産店です。
店内は、県内外だけでなく韓国・台湾など外国人観光客が訪れる、非常ににぎわっているお店でした。
中継ではランキング以外にも
ワ・ラッセ内有料展示エリアでは、大型ねぶたが今年の祭りに出陣したねぶたに総入れ替えしたということで展示の様子もご覧頂きました。
また、普段は決して見る事が出来ない、ねぶたの中も見られますので、是非一度足をお運びください。
『青森ふるさとショップ アイモリ―』のご自慢ランキング!
今回ご紹介頂いたご自慢は
第3位:ワイドレンジ デザインTシャツ
生地は伸縮性の高く、シックなデザインで普段使い出来そうなTシャツでした。
こさぶろうさんはLLサイズでピッタリのサイズでした。
第2位:金魚ねぶた羊羹
一個ずつ可愛らしい金魚ねぶたでラッピングがされているリンゴ玉羊羹です。
http://jyoboshi.com/
第1位:濃厚ソフトクリーム
多い時は1日200個注文が入る事もあるソフトクリームで、青森市では一番濃厚だという噂もあるとかないとか・・・。
以上、3つでした!
写真は中継でお世話になりました、アイモリ―スタッフの宮古さん(中央左)、ワ・ラッセの佐々木さん(中央右)です。
皆さん、ありがとうございました!
収穫の最盛期を迎えた「嶽きみ」。
「嶽きみ」は、弘前市岩木山麓・嶽高原で栽培されるトウモロコシで、朝と夜の寒暖差が生み出す濃厚な甘さが特徴です。
その歴史は、戦後、樺太からこの地域に入植した人々のトウモロコシ栽培の「挑戦」に由来します。
今や、青森を代表するブランドトウモロコシに成長した「嶽きみ」
今回は、栽培開始から半世紀を越えた「嶽きみ」を、徹底調査。
「嶽きみ」のルーツから、ケーキ、サイダーなどの最新嶽きみ加工品も紹介。
リポーターは、近藤志生里アナ
■「嶽きみロールケーキ」
有限会社 ANNEKO(0172-82-1055)
■「きみかほるサイダー」
株式会社 栄研 (0172-31-2567)
「最中で包んだ嶽きみスープ」「きみぽた」
■「贅沢 雪とうもろこし」
北の綿雪さくら野弘前店(080-3197-4558)
8月21日(月)の生中継・ご自慢ランキングは、大きなトマトが目印、
中泊町特産物直売所「ピュア」からお伝えしました!
http://sanchoku55.com/aomori/sanchoku/272/
中泊というとご当地グルメ「中泊メバルの刺身と煮付け膳」が大人気ですよね。
他にもブルーベリーやトマトも有名。
中継ではランキング以外にも
中里高校SBP(ソーシャルビジネスプロジェクト)同好会の皆さんが開発した「メバ焼き」もご紹介しました。
形がメバルで、中はトマトやブルーベリーの餡子が入っていて、非常に美味しいお菓子でした!!
『中泊町特産物直売所 ピュア』のご自慢ランキング!
今回ご紹介頂いたご自慢は
第3位:ブルーベリーノンシュガーつぶジャム
ジャムで珍しいノンシュガー。
ブルーベリーの風味が強いのに、さっぱりしています。
第2位:小野やの‘しじみの味噌汁’
十三湖のシジミを100%使用した、赤みそ使用の味噌汁。
http://www.tsugaru-onoya.com/
第1位:中泊メバルでチン
3つでした!
写真は中継でお世話になりました、
ピュアのスタッフの皆さん、中里高校生徒の皆さん、中泊町役場の皆さん、ゆるキャラ・マイケルジュニアとイカリンとの一枚です。
皆さん、ありがとうございました!