昨日、7月24日(月)の生中継・ご自慢ランキングは八戸市南郷 『道の駅 なんごう』
そして、道の駅から車で約5分の場所にある『一二三観光農園』からお伝えしました。
『一二三観光農園』では、現在収穫体験が出来るということで
これからの時期から8月中旬頃まで旬を迎えたブルーベリーを味わえるそうですよ!
ちなみに、同じ苗?からでも一粒一粒、甘さや酸っぱさが異なるため、品種の味を楽しむには3〜4粒を一度に食べると良いらしいですよ!
http://nango-storebook.com/shop/index.php?sc=160405_100814
『道の駅 なんごう』でのご自慢ランキング!
今回ご紹介頂いた自慢の品は
第3位:ブルーベリーソフトクリーム
第2位:そば餃子
第1位:ブルーベリーカツカレーの
3つでした!
道の駅 なんごう・一二三観光農園でこれらの美味しさを味わってください!
※フルーツはとても安かったですよ。
http://www.michinoeki-nango.com/
7月29日(土)に開催されます、南郷サマージャズフェスティバル2017も
是非ともチェックして下さいね!
http://www.city.hachinohe.aomori.jp/index.cfm/27,102299,91,475,html
写真は中継でお世話になりました皆さん、
(左から)米内さん、林さん、松阪さん、羽柴さんとの一枚です。
夏の風物詩「花火」。花火大会を楽しみにしている方も多いでしょう。今回は、打ちあげ花火鑑賞のポイントを調査します。
教えていただくのは、青森市の花火師 丸山桂多さん。
青森ねぶた祭りの花火大会を初め、県内外の多くの花火大会の打ち上げを担当する花火師さんです。
スタジオに、花火の尺玉(ダミー)を用意し構造を解説いただく他、花火の種類、花火大会鑑賞のコツ、大会当日の花火師さんのお仕事など花火大会の舞台裏、県内の花火大会スケジュールもお知らせします。
0.01秒単位で作られた、詳細な打ち上げプログラムを見ながら天火する花火師たち。無事に打ち上げが行われた時は、花火師の脳裏には、どんな思いがよぎるのでしょう。
出演…
丸山銃鉄砲火薬店 丸山桂多さん
青森市八幡林熊谷8
017-737-0080
17-726-1668(FAX)
7月13日放送のオトコ飯は八戸市「熊八珍」をご紹介しました。
今回は久々の大盛メニュー、約3キロのジャンボラーメンに挑戦しました!
ラーメンにはチャーシューは勿論、餃子に唐揚げと盛りだくさんでした。
餃子もラーメンの丼ぶりの中に入れる事で、お焦げがパリッ、周りがモチッと食感が存分に楽しめました。
無臭ニンニクを使用しているので、女性、ビジネスマンの方にもおすすめかも(笑)
唐揚げもお肉にしっかり味が着いていて、美味しかったです!
ただ、量は多かったです・・・
是非とも、八戸市「熊八珍」でジャンボラーメン、チャレンジしてみてください♪
ご参考までに↓
URL:http://kumasan-japan.co.jp/dmgshop/kuma.html
「今気になる」を調査するわちぺでぃあ。
今回は、建設関係の仕事をする視聴者の方から依頼をいただき、
「熱中症対策」をリサーチ!
熱中症は真夏の暑い日だけでなく、
梅雨の合間の気温が上昇した日や、梅雨明けの蒸し暑い日にも
注意が必要なんです。
これは、まだ身体が暑さになれていなく、体温調節がうまくいかないからなんですね。
熱中症対策のポイントは2つ
?のどが渇いたと思う前に水分を補給する
?暑さを避ける(涼しい服装をしたり、エアコンや扇風機を活用したり)
楽しく熱中症を予防できるグッズを、佐藤劇団が紹介しました。
?水分補給とクールダウンが同時にできる「ドリンクミスト」
☆「大作商事」で検索
?どこへでも持ち運べる「脇の下クーラー」
☆「サンコーレアモノショップ」で検索
?伝統的な風をいつまでも浴びられる「USB電動静音うちわ」
☆「サンコーレアモノショップ」で検索
また、「暑い」と感じなくても熱中症になるケースも多いです。
そんな時は、環境省の「熱中症予防情報サイト」を参考にしてください。
地点を選ぶと、暑さ指数と「警戒」「注意」などが表示されます。
「住宅地」「子ども」「体育館」など、シチュエーションも選べますので、
外でイベントがある時なども参考になります。
「警戒」「注意」と表示されていたら、暑さを感じなくても
水分補給をしっかりし、暑さを避ける工夫をしてくださいね♪
気になる話題を調査する「わちぺでぃあ」。
今月3日にリニューアルオープンした、弘前市「はるか夢球場」を?山アナウンサーがリサーチ。
プロ野球の一軍戦開催にも対応できる球場として生まれ変わった「はるか夢球場」。
導入された、人工芝の感触は?高さ約26Mのメインスタンドから見る景色は?そして、球場の「もう一つの顔」とは?リニューアルした球場の改修ポイントをお伝えする。
解説は、野球をこよなく愛する、弘前市市民文化スポーツ部部長の三浦直さん。
先日開催された「はるか夢球場完成見学会」の様子や、参加したこどもたちの声も伝える。
出演
弘前市市民文化スポーツ部 部長
三浦直美 さん
はるか夢球場に関する問い合わせ
弘前市文化スーツ振興課 0172-40-7115