旅々スミマセン傑作選は視聴者のリクエストに応えて2015年8月15日に放送した十三湖編
しじみ漁師の作業小屋を訪ねた二人。聞くと夏のしじみは産卵を控えて栄養たっぷりで『土用しじみ』とも呼ばれ夏が旬なんだそう。
しじみの直売所ではお土産にと特大しじみを大量に購入しているお客さんを発見。その時、八郎さんが放ったひと言に一同大爆笑!
おじランチを食べようと入った道の駅が満席でがっかりする2人だったが…、偶然見つけたしじみエキスたっぷりの絶品パンに大喜び。
フェイスブックやツイッター、インスタなどSNSには美味しそうな料理やスイーツの情報が盛りだくさん!それをご紹介するのが「SNSグルメ」
今回SNSで見つけたものは、カラフルで美しい断面が萌える「萌え断グルメ」その名も「にじいろサンド」7色のカラフルな色が目に飛び込んでくる断面はまさに虹のよう♪
吉本興業の住みます芸人・激情ブルースと新名真愛アナは大興奮!
※ にじいろサンド (税込550円)
「takeoutcafe LOVEPO2」
(テイクアウトカフェ ラブポーションツー)
五所川原市本町26-6
0173-26-6150
11:00〜15:00
定休日/火曜日
いま気になることを調査するわちぺでぃあ。
今回は夏に食べたくなる「ひんやりスイーツ」を弘前市から2つご紹介。
まず弘前市坂本町にある「名曲&珈琲ひまわり」は、昭和34年創業の喫茶店。お店の建物も当時から残る物でレトロな店内は時が止まったかのような落ち着いた空間。こちらでいただけるのがマンゴーをふんだんに使ったマンゴーパフェ、マンゴーの果肉を2分の1個分使用し突き刺すように盛り付けられている見た目の迫力のあるパフェ。
そして弘前市松森町にある「レストラン セーブル」でいただけるのはメロンの形をした器に入ったプリンアラモード。メロンは使っていないながらも使っているフルーツは9種類。下にはバニラアイスが器いっぱいに敷き詰められ、さらにイチゴとチョコのアイスも添えられる。はみ出んばかりのボリュームのプリンアラモードはお店が誕生した当時からの人気メニュー!一人で食べるのはもちろん、シェアして食べるのもオススメ♪
「名曲&珈琲 ひまわり」
弘前市坂本町2
0172-35-4051
10:30〜18:30
定休日 木曜日(祝日は営業)
「レストラン セーブル」
弘前市松森町73 パチンコキング2F
0172-36-6614
10:30〜22:00
無休
自転車に乗って各地の隠れた魅力を発見する「走街!ちゃり日和」
我満紗千子リポーターと、小野寺アナウンサーが自転車を楽しんだのは新緑がまぶしい奥入瀬渓流。奥入瀬渓流館から十和田湖子の口までおよそ14kmを渓流や滝の景色を楽しみながらペダルをこいだ。
渓流沿いの景色を見ながら走れるのと風を感じる爽快さは自転車ならでは。二人は大満足!
今気になることを調査するわちぺでぃあ
今回は気になる宿泊施設「民泊」です!
民泊とは、一般住宅を活用して旅行者等に有料で宿泊サービスを
提供することを言います。
県内で民泊経営をしている2件のお宅にお邪魔し
サービス内容や民泊経営のおもしろさを伺いました!
青森市にある民泊最上は、70年前からあるレトロな建物を利用した施設。
客室には着物を飾ったり、日本庭園風の中庭を望める客室を
用意したりと、海外からのお客様が日本の文化に触れることが
できる工夫をしています。
七戸町にある民宿たちざきは、40種類もの野菜を作っている農家さん。
野菜の栽培や収穫体験を通じ、ご家族と触れ合うことができる
のも魅力です。
また、収穫した野菜を使って作るピザは絶品!!
心もお腹も満たしてくれる素敵な民泊施設です。
調査結果
民泊は、その地域の文化、人、自然に触れ非日常を体験できる
【民泊最上】
青森市本町5-8-13
017-734-4423
【民宿たちざき】
七戸町字荒屋150
0176-62-9305