1月8日(月)成人の日、そして2018年最初のご自慢ランキングの生中継は青森駅構内の土産物屋「ぐるっと遊青森駅店」からお伝えしました。
改札を出て、びゅうプラザの向かいにあるお店です。
さて、青森駅『ぐるっと遊 青森駅店』のご自慢ランキング!
ご紹介頂いたご自慢は・・・
第3位:青天の霹靂 2合パック
食味ランキングの特Aを青森県産米で初めて獲得した全国でも人気のあるお米。
第2位:妙丹柿のチョコディップ
南部町の柿をドライフルーツにしてチョコレートでコーディングした一品。
柿のドライフルーツは簡単に言うと‘干し柿’でしょうか。
コーティングしているチョコは、ブラックとホワイトの2種類があります。
カカオの苦さと、凝縮された柿の甘さが合い、
お菓子としてだけでなく、お酒のおつまみとしておすすめです。
http://nanbu-kaki.com/
第1位:田酒飴と田酒煎餅
田酒の麹を使用している飴。上質な甘酒をギュッと凝縮させたお味の飴でした。
そして南部せんべい生地に田酒の吟醸酒米を使用した煎餅。
口に入れた瞬間、ゴマとマーガリンの味が口いっぱいに広がる煎餅。
田酒飴と田酒煎餅は両方ノンアルコールですので、小さなお子様も食べられます。
今回は以上3つのご自慢をご紹介しました!
そして中継ではびゅうプラザ青森駅から、
現在企画中の「行くぜ、東北 SPECIAL 冬のごほうび」
仙台へのおススメ日帰り旅行プランもご紹介致しました。
こちらも是非ご覧ください!
http://ikuze-tohoku.jp/ikuze2017-gohoubi/
お問い合わせ
【ぐるっと遊 青森駅店】
営業時間 7:30〜20:30
【びゅうプラザ 青森駅】
営業時間 10:00〜17:30
女性に嬉しいラーメン、名付けて「女子的ラーメン」を特集。「女子的ラーメン」とは、乙女心が上がる、女性が一人でも行って居心地がいい空間、嬉しいサービスがあるなど、女性にとって嬉しいお店でいただくラーメンのこと。3店舗を近藤アナが紹介
★「麵屋一翔」
青森市西大野3丁目4-12(017-739-1803)
営業時間:10:30〜22:00(L.O 21:30)/水曜定休
出演:副代表 升田真理子さん
スムージーのサービスあり
「一翔鶏豚湯 塩」はキャベツやナガイモ、ニンジンなど県産野菜がトッピングされたヘルシー感満載の1杯。
★「四季の千成」
青森市新町2-5-3(017-722-4750)
営業時間:11:30〜20:00/土曜定休
出演:成田政隆さん
S7(1932年)創業、今年86年の老舗の1杯は「中華そば」
創業時甘味処だったこちらのお店は、和のスイーツも充実。
人気の「コーヒーぜんざい」は、アイスコーヒーに餡子と自家製白玉、アイスクリームが入った和スイーツ。
★Ramen Dining「Rcamp」
弘前市北瓦ヶ町8-1(0172-80-9219)
営業時間:11:30〜14:30 18:00〜22:30/木曜、第3水曜定休
出演:店主 岩渕大樹さん
桜の街弘前をイメージしたラーメン「SAKURA」
桜色の正体は、甘エビとトマトを鶏スープで合わせ、生クリームを加えた特製スープ。トッピングは、削りたてのグラナパダーノチーズ、桜エビ、アボカド、鶏団子。
※写真は左から…麵屋一翔の「一翔鶏豚湯 塩」、四季の千成の「中華そば」Rcampの「SAKURA」
1月11日(木)放送のオトコ飯は六戸町「麺屋一代 二代目 淳(じゅん)」をご紹介。
今回は淳にあるチャレンジメニューに挑戦してきました!
そのチャレンジメニューとはラーメンを男性10分、女性15分で完食すれば料金無料というルール。
水で薄める事はNG、スープは全て飲み干して完食として認められるそうです。
食べるラーメンが‘鬼辛味噌ラーメン’
名前からして凄いのが分かります。
オーダーするとき、取材スタッフ一同「鬼辛って言い過ぎでは」と思っていましたが
目の前に置かれたラーメンは・・・「これはいくら何でも赤過ぎでしょ〜」と思うほど真っ赤。
この色の正体はハバネロ・豆板醤・唐辛子などなど、いわゆる激辛食材のオールスター(笑)
写真では伝わらないかもしれませんが、ラーメンから立ち昇る湯気が凄まじい事。
湯気から伝わる香りを嗅いだだけで額に汗が。
今年は勢いに乗ることが出来るのかを占う、2018年最初のオトコ飯。
いざ勝負!
一口食べると・・・辛い!熱い!!痛い(?)!!!
しかし、濃厚な味噌の味わいが口全体に広がります。
そして食べ始めて1分もしないうちに顔や頭から大量の汗が。
それでも2代目オトコ飯男の意地で食べ進めていきます!
さて、結果は・・・・惨敗(涙)
10分という時間と熱さが、辛さ以上に強敵でした。
このままでは終われない2代目オトコ飯男・?山。
勝負とは別に最後まで完食を目指すことに。
食べ始めて約1時間後、何とか完食。
辛いもの好きの方には是非チャレンジして頂きたいメニューです!
店内を見ていると、見た事がある方の写真が完食者のボードの張られていました。
なんと池田アナウンサー!!!!
あのラーメンを完食出来たのかと思うと、池田アナ恐るべし。
【店舗情報】
麺屋一代 二代目 淳(じゅん)
青森県上北郡六戸町大字犬落瀬字柳沢90-648
※六戸町立大曲小学校の近くです。
0176-57-1731
営業時間 平日 11:00〜15:00
土・日 11:00〜19:30(ラストオーダー)
1月8日(月)成人の日、そして2018年最初のご自慢ランキングの生中継は青森駅構内の土産物屋「ぐるっと遊青森駅店」からお伝えしました。
改札を出て、びゅうプラザの向かいにあるお店です。
さて、青森駅『ぐるっと遊 青森駅店』のご自慢ランキング!
ご紹介頂いたご自慢は・・・
第3位:青天の霹靂 2合パック
食味ランキングの特Aを青森県産米で初めて獲得した全国でも人気のあるお米。
第2位:妙丹柿のチョコディップ
南部町の柿をドライフルーツにしてチョコレートでコーディングした一品。
柿のドライフルーツは簡単に言うと‘干し柿’でしょうか。
コーティングしているチョコは、ブラックとホワイトの2種類があります。
カカオの苦さと、凝縮された柿の甘さが合い、
お菓子としてだけでなく、お酒のおつまみとしておすすめです。
http://nanbu-kaki.com/
第1位:田酒飴と田酒煎餅
田酒の麹を使用している飴。上質な甘酒をギュッと凝縮させたお味の飴でした。
そして南部せんべい生地に田酒の吟醸酒米を使用した煎餅。
口に入れた瞬間、ゴマとマーガリンの味が口いっぱいに広がる煎餅。
田酒飴と田酒煎餅は両方ノンアルコールですので、小さなお子様も食べられます。
今回は以上3つのご自慢をご紹介しました!
そして中継ではびゅうプラザ青森駅から、
現在企画中の「行くぜ、東北 SPECIAL 冬のごほうび」
仙台へのおススメ日帰り旅行プランもご紹介致しました。
こちらも是非ご覧ください!
http://ikuze-tohoku.jp/ikuze2017-gohoubi/
お問い合わせ
【ぐるっと遊 青森駅店】
営業時間 7:30〜20:30
【びゅうプラザ 青森駅】
営業時間 10:00〜17:30
12月14日放送のオトコ飯は弘前市「鶴亀(かっき)」をご紹介しました。
今回は大盛メニュー、総重量4kg(器含め)オーバーの巨大カツ丼に挑戦!
1kgの豚の肩ロースと4合の白米。
漫画に出てきそうな山盛りでテーブルに置かれた瞬間。
ディレクターは事前にリサーチしていたはずなのにあまりの量の多さに沈黙。
現場では「これはさすがに・・・」の緊張感が。それほどの迫力のある大きさでした。
それでも2017年最後のオトコ飯。
カツ丼の迫力に負けない様、己を奮い立たせて挑んでいきます。
お味は・・・ビックリするほど美味しい!
サックサクのカツに、鶴亀オリジナルのタレが染み込んでいます。
それでも、食べても食べても一向に減っていかない巨大な山を目の前にしてついにメンタルが・・・。
お店の方に話を聞くと、2人までならシェアOKという事で、救世主に助けて頂く事に!
救世主ことATV1年目 板垣真太朗アナウンサーと共に、巨大カツ丼に挑んでいきます。
2人とも限界ギリギリのところで何とか完食!
2017年の最後を飾ることが出来ました。
これまでのオトコ飯の歴史の中でトップクラスの重量でした!
鶴亀には他にも大盛メニューがありますので、大食い自慢の方は是非ともチャレンジして下さい♪
ちなみに、これらの大盛メニューは『本当に完食できる方』のみでお願いしているとのことでしたので
その点もご配慮をお願い致します。
【店舗情報】
鶴亀
〒036-8004
青森県弘前市大町2-2-13
※弘前駅 ヒロロの近くです。
0172-35-3551