1月25日放送の「旅々スミマセン」はお天気の影響で急遽再び青森市内に。場所は「ニコニコ通り」商店街に。最初に入ったお店はエスプレッソコーヒーとスコーンの美味しいお店「UMINECO」。ご夫婦で営業されているんですがご主人の名前が「鈴木史朗」さんとTBSのアナウンサーからフリーのアナウンサー後タレントとして活躍のあの方と同姓同名でチョットびっくり。当然コーヒーとスコーンを頂きましたがどちらもサイコー!!取材の帰りにもう一度お店に立ち寄ったんですが既にスコーンは売り切れていました。
「ニコニコ通り」商店街はそれこそどこにスミマセンでも話題の宝庫。「レディスひらやま」「靴の三上」「渡辺雑貨店」海産物の「葛西商店」どこのお店でも女性が大活躍。今回は短い距離ながらも話題は豊富。八郎さんも私も大満足でした。最後に寄ったお店はブナコやわにもっこで制作した木工製品や津軽金山焼の製品他今話題のお野菜クレヨンなどを販売している「コタビ」でした。新旧のお店が共生する温もりある空間がこの通りの最大の魅力だと改めて感じました。〆はお昼をかねて「雲谷そば」タイム。身も心も温めて今回の取材を終えました。「ニコニコ通り」商店街の皆さん、「旅々スミマセン」そしてありがとうございました。
青森市新城編?写真追加です。
青森市新城編?写真追加です。
1月18日放送の「旅々スミマセン」は青森市新城地区でした。
いつもの通り津軽新城駅前で八郎さんの写真を撮ったあと駅前の文具のお店にスミマセン。八郎さん文具屋さんでガムを売っているのを見つけお買い上げに。続けて文具屋さんから少しの所にあった床屋さんにスミマセン。昭和9年から営業しているということで古くからのお得意さんもいらっしゃるということでした。床屋さんを後にした我々は踏切を渡りいよいよ新城の商店街に。まずお邪魔したのは「山口時計店」。親子の女性が経営している新城に古くからある時計屋さんだということでした。その数件となりで気になるお店が。もともとは呉服屋さんだったという倉内生花店に。以前は生花のほかに自分の所で育てた花や野菜を販売していたという事でした。さて次のスミマセンを探しているとバスの乗車券やバスカード、りんごに小中学校指定のジャージ他グッズを扱っている増川商店を発見。ご夫婦で応対して下さり缶コーヒーまでサービスして頂きました。増川商店を出るとすぐに「八郎さ〜ん!待ってるよ〜!」と呼ぶ声が。そこは日立チェーンストールのお店「ナイスエーワン本店」。中に入ってみると社員の皆さんが出迎えて下さいました。何と!八郎さんはここでラジカセをお買い上げ。白のラジカセが欲しかったんですって!?最後は障がいにより企業で働くことが困難な方に働き場所を提供している「フラット」にスミマセン。焙煎コーヒーとラーメンの看板に惹かれてお邪魔したんですが、またまた八郎さんがコーヒーとお菓子の「縄文太鼓」をお買い上げ。私もご相伴させて頂きました。やっぱりラーメンも食べなきゃねということでラーメンを頂きながら新城編を終了いたしました。ラーメンも美味しかったですよ。皆さんありがとうございました。
井手麻実アナウンサーと小島祐希アナウンサーが、十和田市内でグルメを探せ!という指令を受け、スマートフォンのナビガーションアプリを使ってグルメを探す。
黒毛和種の血統改良種で、A4ランク以上のものだけにその名前を使えるという「十和田湖和牛」のステーキなど絶品グルメにたどりつく二人だが、最後には予想もしない結末が二人を待ち受ける。