数々の大会でこれまでも優秀な成績をおさめて弘前市の和徳小学校合唱部。
10月17日、18日に福島県郡山市で開催される「こども音楽コンクール」東北大会への出場を前に佐藤香アナウンサーが合唱部の練習にお邪魔しました。
また、子供たちに「さんぽ(となりのトトロ)」の手話を教わり一緒に歌うなど子供たちとのふれあいも。
今、苔を愛する『コケガール』が増殖中です。
その姿はとても美しく、知れば知るほど奥深い植物です。
今回は、井手麻実アナウンサーが「コケ」の魅力を探りに奥入瀬渓流へ。
苔を愛するネイチャーガイド「苔メン」の丹羽裕之さんに案内してもらい、すっかり「コケ」の魅力にハマる井手アナウンサー。
また、阿修羅の流れ、雲井の滝など秋が深まる奥入瀬渓流の美しい景色なども紹介。
おいらせ町百石編写真追加です。
10月19日の「旅々スミマセン」はおいらせ町旧百石町に行ってきました。私川口が30数年前ATV八戸支社で営業職だった時担当していた町でしたので「久しぶり〜」といった感じでした。
おいらせ川にかかる幸運橋で八郎さんの恒例の一枚を撮影した後いよいよ街中へ。すぐに見つけたプラモデルのお店「おもちゃの小向」にスミマセン。店内にお邪魔するとその品揃えに2人ともビックリ!2回にはレーシングカーのサーキットコースも設営されていて休日は愛好家でにぎわうとか。プラモファンの方には良い情報でしょ?!この百石実は川口姓が多い町なんですよね。案の定お隣の床屋さんは「カワグチ理容所」。お声をかけてくださったのでしばし歓談。さて百石に来たら寄らない手は無いという「桃川」へ。私の大好きな日本酒の試飲付見学をお願いした所、ホントウは予約が必要だとのことでしたが快諾してくださり工場を見学させていただきました。桃川の工場を後にするとなにやら鳥の鳴き声が。趣味で闘鶏のシャモを飼っている方のご自宅でした。それにしてもやはりシャモは精悍ですね。すぐ隣は銘菓「百石栗」で知られる藤沢製菓。私も以前から存じ上げている方です。お酒の試飲のあと甘〜いお菓子。両党遣いには嬉しい旅々でした。百石最後は「いちょう公園」に行ってみようということで移動。気温もかなり下がってきている中元気なお嬢さん2人、そしてゲートボール練習中のお年寄りの一団と旅々スミマセン。人は出会うと会話の花が咲くモンですね。〆は百石のシンボル「自由の女神像」が背景でした。今回も皆さんのお蔭で楽しい「旅々スミマセン」になりました。ご協力感謝です。
Goh Kurosawa(黒沢豪)は、ロサンゼルス在住でアメリカ西海岸を中心に活動する超絶フィンガーテクニックをもつギタリスト。
今回は、ワールドツアーのため日本へ。 県内では戸市でライヴが行われる。