旅々スミマセンは川口浩一さんと白川アナが八戸市下長界隈をアポなし散歩
歩き出して矢継ぎ早に八戸マダムに声をかけられ上機嫌の川口さん
創業50年の老舗のケーキ店で美味しいケーキをいただいた直後に
気になるスイーツ店を発見!
ほんの数分前にケーキをいただいたにもかかわらず「見た目がかわいい!」とスイーツを購入しその場でいただく白川アナ
締めは北海道帯広市が発祥と言われる「豚丼」が人気の店へ
並盛でもご飯が300gで価格も680円とリーズナブル
しかもタレは北海道から取り寄せているという豚丼の味に大満足な二人でした
〇アドプリンター
八戸市下長2丁目3-23
電話:0178-21-2250
営業時間:午前9時〜午後6時(土曜日〜午後5時)
定休日:日曜・祝日・第二土曜日
〇ル・ポエム
八戸市下長2-17-22
電話:0178‐20‐4565
営業時間:午前10時〜午後7時
定休日:月1回不定休(11月の休みは11日月曜日)
〇いつでもスイーツ八戸下長店
24H無人販売所
八戸市下長3丁目4-18
駐車場店舗前2台
〇タイガーandドラゴン 下長店
八戸市石堂1-30-14
電話:0178-38-3031
営業時間
[月] 午後5時30分〜午前0時(L.O.午後10時30分)
[水〜日] 午前11時30分〜午後2時30分/午後5時30分〜午前0時(L.O.午後10時30分)
定休日:第1第3月曜日、火曜日
ライスボールの実土里さんが県内のフレッシュな新情報をお届けするシン・アオモリ。
今回は十和田市のオーロラ食堂で期間限定メニューを紹介しました。
できるだけ県産食材を使いたいという青森愛に溢れた店主は、毎月期間限定のメニューを提供するほどのアイディアマンでもあります!
おススメの定番メニューは県産鶏を使ったスープで、あっさり醤油味の「淡成らーめん醤油」。
老若男女に人気のメニューです。
そして、次に頂いたのは11月限定のメニュー「担々麺」!
味噌やゴマの味が特徴の濃厚スープに、なんと言っても具沢山な一杯に、実土里さんも感激!
【店舗情報】
オーロラ食堂
【住所】十和田市稲生町13-9
【営業時間】
朝らー 7:00〜9:30
昼らー 11:00〜14:00
夜らー 17:00〜20:00
土日祝 7:00〜13:00
【定休日】月曜日+不定休
【商品】
淡成らーめん醤油 1000円
期間限定 担々麺 1100円
ハッシュタグを付け、青森の様々なモノ・場所・人をご紹介する【#わっちタグ】
今回は【#防災】!
地震・津波など、日本はとても災害が多い国。災害への備えが大切です。
青森市新城の「青森県防災教育センター」は、災害の歴史のパネルなどが展示され、子どもから大人まで、災害時に自分の身を守るために大事なことを楽しく学ぶことができる防災の体験型学習施設。
今回は地震発生時にとるべき安全行動、シェイクアウト訓練について学びました。
シェイクアウトとは地震の際の安全確保行動
「まず低く、頭を守り、動かない」を身につけることを指します。
また、ハザードマップに基づき、青森テレビからの避難ルート、さらにその際のポイントも確認しました。
〈お問い合わせ〉
青森県防災教育センター
メール:SHOBOGAKKO@pref.aomori.lg.jp
開館日:平日 午前9時〜午後4時
※6月〜11月は、毎月第3日曜日も開館。
閉館日:土・日曜日、祝日、年末年始(12月29日〜1月3日)
※消防学校の行事等により休館する場合もあります、開館予定カレンダーでご確認ください。
自転車に乗って各地の魅力を発見する走街!ちゃり日和
我満紗千子と小野寺紀帆アナウンサーは板柳町から藤崎町までペダルを漕いだ
板柳町では鬼コがいる神社に立ち寄ったあとは使われなくなった小学校の校舎を活用した産直へ。
懐かしい雰囲気の木造校舎の中を探検
おやつタイムは60年の歴史があるという、たい焼き店へ
冷めても美味しく食べられるように工夫したしっとり生地のたい焼きを頬張り大満足
足湯で疲れを癒した後はりんご畑が続く道をこぎ続け藤崎町の白鳥飛来地へ
今回は当日まで先川部長に伏せていた企画「芋煮部」
芋煮とは里芋を使った山形県の郷土料理で、里芋の収穫時期の秋〜冬にかけて食べられている。
山形県出身の俵谷アナはもちろん、市川アナも山形県に住んでいた時期があり、2人にとっては思い入れが強いもので、先川部長のマネージャーからの情報では、山形県出身の母をもつ先川部長は幼少期にお盆時期帰省した際には食卓で芋煮が振舞われていたそう。
そんな先川部長に芋煮を振舞い、昔を思い出し懐かしんでもらいつつ、視聴者の皆さんにも芋煮の魅力を広めたいと生放送中に紹介することを計画。
芋煮の味付け・具材は地域や各家庭によって様々で、具材は里芋・肉・ねぎ・こんにゃくをベースに内陸の最上・村山・置賜地域は醤油ベースで牛肉を使用。
日本海側に面した庄内地域では味噌ベースで豚肉を使用するといった違いがある。(市川アナは置賜地域、俵谷アナは庄内地域)
今回は庄内地域にルーツがある先川部長のために、味噌ベース×豚肉の芋煮を作ることに。
青森らしさをプラスするため、八戸出身の市川アナが芋煮に“せんべい”を入れた山形×青森のオリジナル芋煮を考案する。
2人が作る芋煮の出来栄えはいかに!
果たして、先川部長の反応は!?
【材料】4〜6人分
・里芋(今回は水煮を使用)…200〜300g
・豚肉…150〜240g ・長ねぎ…100〜150g ・しいたけ…4〜6枚
・油揚げ(厚揚げ)…1枚 ・味噌…大さじ3〜6 ・料理酒…大さじ2 ・水…650cc