旅々スミマセンは黒石八郎と川口浩一のおじコンビが弘前市の浜の町界隈をアポ無し散歩
およそ6年ぶりとなる浜の町界隈
2人は当時売り切れで食べられなかった団子を求めて早々に餅店へ
親子2代で作り続けているという人気の団子を今回は食べる事ができるのでしょうか?
ランチは創業から40年以上という地元で人気の町中華
川口さんは野菜たっぷりの五目ラーメン、八郎さんは大好物のみそラーメンを注文した
もち処 一久
弘前市浜の町西2丁目3-26
午前9時〜午後6時
定休日:水曜日
一久だんご(あまから・ごま・あん)各一本129円
中華料理 山喜
弘前市浜の町東2丁目4−2
午前11時〜午後2時 午後5時〜午後7時
不定休
みそラーメン 800円
五目ラーメン 800円
ギョウザ(6個) 450円
ライスボールの実土里さんが県内のフレッシュな新情報をお届けするシン・アオモリ。今回は十和田市に今年5月にオープンした「旬菜 天ぷら つぼ井」を紹介しました。
まず頂いたのは揚げたて天ぷらの「おまかせ七種」。エビに魚に、旬の野菜が並ぶボリューミーな一皿です!甘味がある沖縄産の塩や、本枯れ節を使った上品なうまみが特徴の天つゆにつけていただきます。
次にいただいたのは「分厚いさつま芋」、大きくカットしたサツマイモは、衣のザクザク食感と、甘味のあるしっとり食感が楽しめます。
天ぷらだけでも十分楽しめるお店ですが、先月からはシンメニューで「おでん」が登場!「てんつゆに使っている本枯れ節や花鰹から取った出汁を味わってほしいので、関東風のおでんにしました」と話すのは店主の坪井さん。料理に対する坪井さんの愛情をたっぷり感じる天ぷらとおでんに、実土里さんの心も身体もほっこり温まりました。
【店舗】
旬菜 天ぷら つぼ井
【住所】十和田市東三番町1-41
【営業時間】午後6時〜午後11時
【定休日】不定休
【紹介メニュー】
揚げたて天ぷら
おまかせ七種 1700円
分厚いさつま芋 600円
おでん 6種 1000円
ハッシュタグを付け、様々なモノ・場所・人をご紹介するわっちタグ。今回は「#お雑煮」特集!丸餅、四角い餅、醤油味にみそ味…雑煮は地域によって特色がある日本の伝統文化です。今回は全国の味を食べ比べ、お気に入りの一品を見つけました。
また、具材をそろえ、出汁をとり…手間と時間がかかる雑煮ですが、最近は温めるだけのレトルトやカップタイプなど、手軽に食べられるものもありますよ。
来年の正月は色んな雑煮を食べ比べ、より楽しく元気に過ごせますように。
【カルディコーヒーファーム】
ゆず香るお雑煮 265g
通常価格 408円
【イシイオンライン】
各地を巡る雑煮食べ比べセット※餅付き(常温品)
¥5,900(税込)
ミュージシャン&芸人 ワハハ本舗・タマ伸也のドライ風呂Season2!
松竹芸能所属・十和田市出身のピン芸人、斗澤やすあきの案内で
五戸町の「新たんぼのゆっこ」へ!
食品やお酒などを扱う地元密着型のお店「おかむら商店」に寄り道。
オススメは様々な種類の「お惣菜」。
冬の人気メニューを頂き、2人は温泉に入る前からポッカポカ!?
そして待望の「新たんぼのゆっこ」へ!
明治天皇が五戸町に宿泊した際、沸して献上したという逸話が残る名湯。
降り立ったサギが傷を癒したという「冷鉱泉」とは…?
旅々スミマセンは、川口浩一さんとの齋藤アナウンサーが八戸市田向から
南類家界隈をアポなしぶらり旅
最初に訪れたのは唐揚げの専門店
一番人気という「手羽先 旨塩味」をいただき、あまりの美味しさに
食欲の導火線に火が付いた二人
ここからひたすらに食べまくります!
続いて訪れたのは店主曰く「やる気のないお店」
週に3日だけ営業の米粉シフォンケーキを販売しているお店です
やる気がない店・・と店主は言っていましたが、そのお味に2人は大満足
3軒目はケーキ店へ
ここでもケーキをいただいた二人
〆のランチは山形県の人気店の暖簾分けのラーメン店で、ボリューム満点の
ラーメンをいただきました
〇nail&cafe nanairo
八戸市田向2丁目14-16
日・月・火曜 午前10時30分〜午後4時 販売
〇まつむら商店八戸田向店
八戸市田向2丁目11-8
電話 0570-006-029
営業時間 午前11時〜午後9時
年中無休
〇パティスリー ル・アン
営業時間 午前11時〜午後7時
定休日 水曜日
〇極中華蕎麦ひろた 青森八戸店
八戸市南類家4丁目1-29
定休日 水曜日
営業時間 朝営業 午前6時30分〜午前9時
昼営業 午前10時30分〜午後2時30分
夜営業 午後5時〜午後8時