2026年最初の旅々スミマセンは黒石八郎と白川舞アナウンサーが黒石市でアポ無し散歩
地元の神社でお参りした二人は目の前にある伝承工芸館へ
売店で津軽弁のステッカーを見つけた白川アナ、書かれている言葉の意味を解説してくれる八郎さんの姿に思わず大爆笑
雨の中温泉街を歩いているとお洒落なカフェを発見
コーヒー好きの八郎さんは人気メニューだというコーヒーゼリーを注文するがそのお洒落な盛り付けにびっくり
締めは昭和の香り漂うドライブインへ
白川アナはお店オリジナルだという焼きそばを、八郎さんは地元黒石特産のもやしがたっぷり入ったあんかけラーメンを注文する
養美舎 黒石市温湯上川原7−1
午前11時〜午後3時
定休日/日曜日・月曜日・木曜日
コーヒーゼリー 800円
キャロットケーキ 680円
自家焙煎コーヒー 550円
ドライブイン西十和田
黒石市温湯長漕7-4
午前10時〜午後5時
定休日/水曜日
つけやきそば 800円
黒千石もやし正油あんかけラーメン(期間限定)900円
ライスボール実土里さんが県内のフレッシュな新情報を、どこよりもはやくお届けするシン・アオモリ。今回は十和田市にある、地産地消にこだわり、旬の食材を活かした本格中華料理店『青森中華YUMiO(ゆみお)』を紹介しました。
始めに紹介したのは、看板メニューの麻婆豆腐(1,100円)。蒸しパン(240円)と一緒に食べる新しいスタイルで、十和田ガーリックポークの挽肉と細切れ肉を使い分け、山椒の風味が程よく際立つ、高い人気の一皿です。甘めの蒸しパンが、麻婆豆腐の辛さを和らげてくれるます。
続いては、美しく仕上げられた『YUMiO特製 黒酢豚(1,050円)』。十和田産黒ニンニクを忍ばせたガーリックポークをミルフィーユ状に丸めて揚げ、4種類の黒酢をブレンドしたソースで絡める贅沢な味わい。
そして『シェフスペシャリテ・海老のカダイフ捲きチリソース掛け(1,200円)』は、糸状の生地で海老を包み、濃厚なチリソースとサクサク食感が楽しめる華やかな一皿。
上海料理の甘めで濃厚な味付けと、豊富な海鮮・野菜を活かした多彩な味わいに驚く実土里さんのリアクションにも注目です!
店 名 青森中華YUMiO(ゆみお)
住 所 十和田市稲生町14-21-1
営業時間 午後5時30分〜午後10時30分 (L.O. 午後10時)
定休日 日曜 ※不定休ありSNSをご確認下さい
インスタ aomori.yumio
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「#わっちタグ」
今回は「#お正月の準備」
お正月の準備と言えば、年賀状や大掃除、おせちなどといろいろ思い浮かぶかと思いますが、今回は齋藤アナウンサーがお正月を迎えるのに欠かせない門松としめ縄をつくっている会社へ
どのようにして作られているのか見学させていただきました
〇門松制作
つがる市木44-37
加福園
〇しめ縄制作
鶴田町胡桃舘字蓮沼85-14
(有)サトウ商事
自転車に乗って各地の魅力を発見する走街!ちゃり日和のコーナーは
我満紗千子がスタジオに登場。
2025年のちゃり旅から思い出を振り返る。
きれいな景色や地域ならではの美味しかったもの そしてうれしい出会いなどを名シーンをプレイバック
また、我満と小野寺二人がコーナーのテーマソング「自転車にのって2025ver」を生歌唱。
放送当日の朝にリポーターの小野寺アナウンサーが気になるスポットに出向き青森の旬を取材。
今回は青森市の【アウガ新鮮市場】へ!年末年始に欠かせない魚介類を調査!
さらに朝イチグルメも紹介。スタジオでは小野寺アナが買ってきた魚介類や加工品を紹介し、
年末年始に向けた役立つ情報をお届け。そして先川さんへのお土産は?