青森県内の気になるモノ・コトに#(ハッシュタグ)をつけて紹介する
「#わっちタグ」
今回は「 #麻辣湯食べたい!」
「麻辣湯」は、中国四川省発祥と言われていて、辛さと痺れる味わいが特徴のスープ料理
昨年東京などの首都圏を中心にブームとなり今年もその人気が続いています
今回は、「麻辣湯」の魅力にハマった俵谷アナウンサーが県内の「麻辣湯」を提供
しているお店を調査
それぞれのお店で特徴のある「麻辣湯」の食べ比べを楽しんできました
〇四川家庭料理 揚(ヤン)八戸
八戸市廿六日町3-1 八青パーキングビル1F
電話 0178-38-8227
麻辣湯はランチのみ提供
ランチ 午前11時〜午後3時 火曜〜日曜・祝日・祝前
定休日 月曜日
〇KOKO城下店
八戸市城下4丁目20-21
電話 0178-20-7299
営業時間 午前11時〜午後4時
定休日 月曜日
各地の夜の繁華街でお酒と料理と出会いを楽しむ「粋酔う街Do!」
お酒大好きな我満紗千子さんは今回八戸市ではしご酒
一軒目は八戸や北三陸の魚料理を食べることができる海鮮料理店へ
まずは八戸の地酒を注文。
そして高級魚として人気があるキンキの唐揚げを注文。頭からヒレまでパリパリ食感。
二軒目は、みろく横丁にあるワインのお店へ
八戸のワイナリーで醸した地ワインのホットワインを注文
郷土の食文化をベースにした様々な料理の中から麦かっけのキッシュを注文
ワインにも相性抜群!
放送当日の朝にリポーターの小野寺アナウンサーが気になるスポットに出向き青森の旬を取材。
今回は青森市の古川周辺で調査!早朝から営業しているお店が点在!
スタジオでは小野寺アナが買ってきた青果や惣菜を紹介し、旬の情報をお届け!そして先川さんへのお土産は?
旅々スミマセンは黒石八郎さんと川口浩一さんのおじコンビが青森市の長島界隈をアポ無し散歩
青い森公園前で二人が見つけたのは国道4号と7号の分岐点を示す標識
川口さんの説明を聞いていた八郎さんが思わず放ったひと言に川口さんも苦笑い
以前も訪ねたことがある雑貨とカフェのお店では早速おススメのコーヒーを飲んでひと休み
注文したコーヒーのラテアートの美しさには八郎さんも感激
歩く二人に声を掛けてくれたのは美容院の方たち
中に入るとそこにあったのは美容院らしからぬ商品が並べられた棚
喜んだ八郎さんは早速お買い物
ランチは昔ながらの焼き干しスープが人気のラーメン店へ
八郎さんは大サイズのチャーシューメンを川口さんは生卵がトッピングされた月見ラーメンを注文する
Mono to Coto 青森市古川1丁目21-11 1階1号室 須藤ビル
午前11時〜午後7時
日曜・祝日は午後6時まで
コーヒーのラストオーダーは閉店の1時間前
定休日/木曜日
本日のドリップコーヒー 500円
カフェモカ 720円
くどうラーメン 青森市新町1丁目14-14
午前7時30分〜午後2時 定休日/月曜日・木曜日
チャーシューメン(大) 900円
月見ラーメン(中) 750円
ライスボール実土里さんが県内のフレッシュな新情報を、どこよりも早くお届けする「シン・アオモリ」。今回は、青森市にオープンした話題のうどん店「うどんDONGO」を紹介しました。
同店は、 “日本一のうどん”作りを目指すこだわりの店。県産小麦のネバリコシなどを使った独自製法で、もちもちでなめらかな麺を生み出し、約20種類以上の多彩なメニューを提供しています。
おすすめの一杯は「ちく玉天うどん(900円)」。だしの旨さと麺のコシをしっかり味わえるうどんの上に、ちくわ天と、十六代真っ赤卵を使った半熟玉子天がのった鉄板の組み合わせです。
ガッツリ派には「炙り牛肉ぶっかけうどん(980円)」も人気。ぶっかけならではの麺のキレに、だしの香りと肉の旨みがダイレクトに重なります。甘辛く味付けした牛肉を軽く炙ることで香ばしさが際立ち、深いコクが生まれます。
そして実土里さんが思わず驚いたのが「カルボナーラうどん(1,280円)」。遊び心と本気の美味しさが両立した一杯で、濃厚なカルボナーラソースに、だしがほんのり効いているため、重たくなりすぎず最後まで食べやすい仕上がり。和風カルボならではの“ちょうどいい濃さ”が魅力です。
うどんの枠を超えた多彩な味わいに驚く実土里さんのリアクションにも注目です。
店 名 うどんDONGO(どんご)
住 所 青森市新城山田488-4
営業時間 午前11時〜午後3時(L.O.午後2時30分)
午後5時〜午後9時(LO.午後8時30分)
定休日 火曜日 ※不定休ありSNSをご確認下さい
インスタ udon.dongo2025