自転車にのって各地の魅力を発見する走街!ちゃり日和
我満紗千子と小野寺紀帆アナウンサーは青森市を自転車旅
まずは住宅地にある小さなパン屋さんで腹ごしらえ
小野寺アナはかみ応え十分なフランスパンで出来たあんパンを頬張る。
青龍寺ではまるで絵画のような紅葉と五重塔のコラボレ-ションを楽しんだ
昭和大仏と我満紗千子は同い年!?
その後は浅虫地区のカフェへで浅虫らしさあふれる久慈良餅のパフェで元気チャージ!
締めくくりは温泉たまごを作っていただきます!
初冬の青森市を満喫した
放送当日の朝にリポーターの小野寺アナウンサーが気になるスポットに出向き青森の旬を取材。
今回は藤崎町の【ふじさき食彩テラス】へ!ここでは、地元の新鮮でおいしい野菜や卵のほかにも、個性が光るドレッシングやジャムなどの加工品、藤崎町町内菓子店のオリジナルスイーツ、手作りの工芸品も販売している。
この季節はどんな野菜や果物があるのか。また、朝イチグルメも紹介。スタジオでは、小野寺アナが買ってきた食材や加工品を紹介。そして先川さんへのお土産は?
旅々スミマセンは黒石八郎と川口浩一が視聴者からのリクエストに応えて階上町をおじ散歩
賑やかな声が聞こえるお店を訪ねると中では地元のおかあさんたちがおしゃべりしながらお買い物の真っ最中
早速二人は得意の「ドロスコ舞」を披露する
レンガ造りの建物を発見した二人、そこはかつて味噌やしょう油を作っていた建物を改装したカフェ
温かいコーヒーを飲んでくつろぐ2人、メニューを見ていた八郎さんがお店自慢の料理を発見
自家製味噌を使ったちょっとスパイシーな料理の正体は…?
締めは道の駅のレストランで地元階上の早生そば粉を使った手打ちそば
八郎さんがかけそばを川口さんはざるそばを注文する
わたしの素ペース
階上町道仏榊山11-187
午前11時〜午後4時
定休日/月曜日・木曜日
ホットコーヒー 450円
味噌キーマカレー 900円
レストラン アゼリー
階上町道仏耳ケ吠3-3
午前11時30分〜午後2時30分(LO)
定休日/木曜日
そばセット(かけorざるそば・うに飯) 1100円
ライスボールの実土里さんが県内のフレッシュな新情報をお届けするシン・アオモリ。今回は青森市に今夏オープンした「佳人食堂」を紹介しました。
まず頂いたのは焼き魚定食。その日仕入れた新鮮な魚は油もおいしく、身もふっくらしています。定食につくのはお味噌汁や小鉢。小鉢は日替わりで、なんと5種類も頂けるんですよ!この日は実土里さんも大好きだというナスのシソ巻きや肉じゃが、ひじきなどをいただきました。
お店の一番人気メニューは、「おばあちゃんの中華そば」です。スタッフの小寺胡々美さんの曾祖母がよく作ってくれたという思い入れの強いラーメンに、実土里さんの感動もひとしお!特徴は煮干しや鶏ガラでとったスープに、細ちぢれ麺、そして、醤油などで煮込んだ豚バラ肉などがトッピングされたあっさり味です。
これからも大切にしていきたい家族の味と、地域の方に長く愛される店を目指し頑張る食堂でした。
【店舗】
佳人食堂
【住所】青森市浪館志田16-8
【営業時間】午前11:00〜午後4:00 (ラストオーダー午後3:30)
【定休日】日曜日
いただいたメニュー
焼き魚定食(数量限定) 1400円
おばぁちゃんの中華そば 750円
ハッシュタグを付け、様々なモノ・場所・人をご紹介するわっちタグ。今回は「#自動販売機」を俵谷アナが紹介しました!24時間年中無休で買える便利な自動販売機は、近年飲み物以外にいろいろなラインナップが並び、需要を増しています。
今回はそんななかから、秋冬に特におすすめしたい自動販売機特集です!
まず1つ目は薪の自動販売機!夏はキャンプに、冬はストーブなどで利用する薪ですが、木の種類によって効果は様々。自動販売機では気軽に少量から試すことが可能です。
2つ目は、秋に旬を迎えるさつまいもで作る、干し芋の自動販売機。産地も品種も選び抜いたさつまいもを使った干し芋は、すべて店主の手作り!愛情がたっぷり詰まった生干し芋は絶品ですよ。
最後はなんと神社にある自動頒布機。授与所が休みの日や夜間でもお守りや御朱印などを購入できます。初詣などの混雑が予想される時や寒い冬の日でも並ばず買えますよ。
キコリ商店(薪の自動販売機)
青森県青森市青葉3丁目7-4
奥寺商店(干し芋の自動販売機)
青森県青森市八重田4丁目6-10
平干し芋(べにはるか) 600円
廣田神社の自動頒布機
青森県青森市長島2丁目13-5