ハッシュタグを付け、青森の様々なモノ・場所・人をご紹介する【#わっちタグ】
今回は【#シュークリーム】
創業明治32年。中泊町の菓子店【松しま本店】には2時間しか食感がもたない「パリパリシュークリーム」が!
じっくり1時間かけて焼き上げるシュー皮は発酵バターの香りと他にはないパリパリの食感が特徴。
濃厚なのに重くない、たっぷりのカスタードクリームをその場で詰めてもらうことでシューの食感を損なうことなく食べることが出来る。
わざわざ遠方から買いに来るファンがいるほどの人気シュークリーム!
青森市浜館で長年愛される【マミー洋菓子店】の「生シュークリーム」はたっぷりの生クリームが惜しみなく入った、昔から愛され続けるロングセラー商品!
あえて甘さを抑えたクリームと、ふわふわで軽い食感のシュー皮は
甘いモノが苦手な人もペロリと食べてしまうという。
ひと口頬張れば飛び出すクリームが醍醐味!
ハンバーガーのように少し手で潰して食べるのがオススメ。
<松しま本店>
場所/中泊町中里亀山486-1
営業時間/AM9時〜PM7時
日曜日 AM9時〜PM6時
定休日/火曜日
予約・お問い合わせ/0173-57-2037
<マミー洋菓子店>
場所/青森市浜館1丁目-15-9
営業時間/平日・土曜日 AM9時〜PM7時半
日曜日・祝日 AM9時〜PM7時
予約・お問い合わせ/017-743-7772
夜の街をぶらぶらと散歩。
はしご酒を楽しみながら各地の繁華街の魅力を探す特別企画「粋酔う街Do!」のコーナー
我満紗千子さんが訪れたのは黒石市。
焼き鳥をつまみに黒石の地酒を楽しんでいると、
近所でラーメン店を営む、おなじみの鉄マンがふらりと来店。
2件目は鉄マンが常連として通うダイニングバーへ。
規格外で出荷できない野菜を農家から仕入れて食材として使っているという女性店主。
その野菜を材料に作ったパスタに舌鼓。
そして夜の「こみせ通り」美しさに我満さん感動。
黒石の夜を満喫した
火曜日月イチコーナー!「あおもり学び隊」
青森について意外と知らないこと、知りたいことを学ぶコーナーです。
今回は俵谷アナが青森県出身の芸術家「奈良美智」について学びます。
独特の表情を見せる小さい女の子の絵で知られる奈良さんは
芸術家になる前、学生の頃はどんな人だった?
奈良さんについて詳しい学芸員にお話を伺い
初期の意外な画風やこれまでと違ったテイストの近年の作品を通じて「奈良美智」を学んでいきます。
<学んだ場所>
*青森県立美術館
奈良美智: The Beginning Place ここから
開催中〜2024年2月25日(日)
開館時間9:30 – 17:00 (入館は16:30まで)
休館日 12月11日(月)、25日(月) –
2024年1月1日(月・元日)、9日(火)、22日(月)、2月13日(火)
詳細はHPにてご確認ください
川口さんと俵谷アナウンサーがおいらせ町の旧下田町界隈をぶらり旅
シニアの憩いの場となっているカラオケ喫茶では、川口さんが旅々スミマセン初のカラオケで熱唱!
おしゃれなカフェではかわいいハートのラテアートのカフェラテをいただき優雅なカフェタイムを満喫
シメのランチはツルツルの喉越しが最高の自家製麺のラーメンをいただきましたよ
〇お昼をいただいたお店
Home made らーめん 睡蓮
上北郡おいらせ町馳下り58-21
Tel 0178-38-6737
営業時間 11:00〜15:00
17:00〜20:00
定休日 火曜日
〇カフェは
hiyori cafe
上北郡おいらせ町中下田135-24
Tel 0178518933
Lunch 11:00〜14:00 (L.o13:30)
Cafe 完全予約制 14:00〜16:00
*席数12席の小さなカフェなのでご予約のお客様優先
*10食限定のヒヨリプレートはご予約がオススメ
ライスボール実土里が県内のフレッシュな新情報をどこよりも早くお届けするシン・アオモリ。
実土里さんがやってきたのは弘前市に11月6日にオープンした「なひゃんず食堂」。
今年の8月に一度オープンしたものの、設備トラブルによりわずか1週間で休業に。長い休業期間を経て11月6日にようやく再オープンを果たした。
なひゃんず食堂ではインパクトの強いメニューを多く提供しているということで、まずはオススメの「サーモンごま漬け定食」を頂いた。
プリプリで甘く、口の中で溶けるようなサーモンをふんだんに乗せたボリューミーな逸品に実土里さんも大満足。卵黄とサーモン
の組み合わせも絶品で、その美味しさを「冬の沈みかけの夕日」と表現していた。
続いて、今回コーナー初の試みとなるインタビューに挑戦!「なひゃんず食堂の魅力を4
文字で!」など急な無茶ぶりでお客さんを困惑させるシーンもあったが、普段とは異なる
角度でお店の魅力に迫ることができた。
そして最後には、お店一番人気の看板メニュー「なひゃんずラーメン」を頂いた。8時間
煮込み豚の旨味を引き出したスープと、もちもちで食べ応えのある麺、山盛りのもやし、
そして大きな唐揚げ。まさに、インパクト強めのメニューと呼ぶにふさわしい逸品だった
。
『なひゃんず食堂』
住所:青森県弘前市南横町33−1
営業時間:午前11時〜午後2時30分
定休日:土曜日・日曜日・祝日
電話番号:0172-55-8044