青森市出身タレントのタマ伸也と青森県住みます芸人・北野ごぼうの名コンビ?がドライブをしながら県内の温泉をご紹介するコーナー。
今回は弘前市「やすらぎ温泉」を目指してレッツドライブ!
まず温泉に着くやいなやスタッフの浅賀さんに館内を案内してもらった2人。
家族でゆったりと楽しく過ごしてもらえるようにと『駄菓子コーナー』『アイスコーナー』さらに『食堂』『休憩スペース』を完備し、まさに“やすらぎ”の空間を演出していた。
もちろん“やすらぎ”をくれるのはロビーだけではなく浴場も。 高い天井、広めの大浴場に2人は仕事を忘れゆったりとした時間を過ごした。
そしてやすらぎ温泉1番のオススメスポットは岩木山が望める露天風呂。
天気は良くなかったがしっかりと岩木山を感じることができた。
風呂上がりには温泉自慢の食堂でこだわりのラーメンを頂いた。
弘前市で有名な「神製麺所」の麺とスープを使用した“津軽の中華そば”に2人は大満足!
〇施設情報「やすらぎ温泉」
住所:弘前市石渡大保55-1
電話:0172-37-8888
◆日帰り入浴時間◆
AM5:00〜PM10:00
休み:不定休
入浴料/大人(中学生から) 450円
※AM8:00までは大人早朝割【350円】
小学生 150円
幼児 60円
◆食堂◆
AM11:00〜PM8:00
〇ラーメン 650円
川口さんと白川アナウンサーが十和田市をぶらり旅
86歳で理容師を引退して今は美術の創作活動が生きがいという89歳のパワフルな男性と出会いパワーを分けてもらった二人
昔懐かしい駄菓子屋に立ち寄った際には、思わず童心に帰って買い物に夢中に!
お昼は川口さんが「ロコモコプレート」
白川アナが「タコスプレート」というハワイアンのランチをいただきました
※ランチをいただいたのは
〇Cafe & bar ATZ
十和田市西三番町20番33号
TEL 0176−58−6555
営業時間
月〜金 AM11:00〜PM3:00
土・日 AM11:00〜PM4:00
ライスボール実土里が県内のフレッシュな新情報をどこよりも早くお届けするシン・アオモリ。
今回は弘前市に9月1日にオープンしたシン店舗「エスニック食堂 Jainic(ジャイニック)」
店主は東京からUターンした佐藤静佳さん。
パクチーを使ったエスニック料理を中心に提供している。
上京して初めて食べたグリーンカレーにハマり、飲食店で経験を積んだ後、2021年に地元・弘前にUターン。昨年9月からポップアップストアで出店をした際に、パクチー好きが意外にも多かったことや、エスニック料理店が少なかったことから自分のお店を持つことを決心した。
看板メニューはタイ料理の定番「ガパオライス」で、その他、日替わりランチメニューの「本日のJAI飯」は数種類。
実土里さんが頂いたのは「本日のJAI飯」の中から「鶏のフォ
ー」。
フォーは日本でも大人気のベトナム料理で、香味野菜と鶏ガラでとったさっぱりしたスープに、米粉の太くて平たい麺(ライスヌードル)が特徴で、パクチーもたっぷり入っていた。
1回しかパクチーを食べたことがない実土里さんは「パクチーのお陰でフォーがもっとフォーする」と不思議発言もあり、まるで異国にいるような気分を味わったのであった。
〒036-8227
弘前市桔梗野 1-1-5 三上ビル2階
営業時間:午前11時~午後6時
※予約なしでも混雑状況によっては入店できますが、
お電話で事前に予約・確認をオススメします。
定 休 日:火曜日
電 話:050-1808-7725
【試食したメニュー】
・本日のJAI飯「鶏のフォー」 1500円(サラダプレート付)
※パクチーは希望に応じて大盛り(+100円)やパクチー抜きも対応可。
ハッシュタグを付け、青森の様々なモノ・場所・人をご紹介する【#わっちタグ】
今回は【#わんぱくランチ】
ATVのわんぱく担当、俵谷アナウンサーが
美味しく安く、お腹いっぱいになれるランチをご紹介!
<楽天食堂つしま>の【Aランチ】は
本場中国の香辛料を使った甘辛ダレが絡む豚肉と、
大きな唐揚げにほどよい酸味の効いたタレが相性抜群のユーリンチーが一緒になったコンビ!
3サイズから選べるAランチはお客さんの8割が頼むという1番人気メニュー。
<ふくだ屋>は、やきそば・定食・ラーメンなど様々なメニューを提供する人気のお店。
お客さんの声に応えて生まれた【やきそばコンビ】は、やきそばとカレーセット!
驚きのボリュームだが、大盛りやチャレンジメニューではなく、これが普通盛りなんだとか。
絶品&満腹な【わんぱくランチ】を堪能した俵谷アナだった…。
【楽天食堂つしま】
営業/AM11:00〜PM2:30
夜:予約制 017-739-2842
定休日/日曜日
場所/青森市八ッ役矢作75−7
【ふくだ屋】
営業/AM11:00〜PM5:00
定休日/木曜日
場所/青森市小柳3丁目7−31
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実土里さんがやってきたのは八戸市に7月23日オープンした中華料理店「笑仁」
古民家をリノベーションしたという店内には、和風な座敷部屋と洋風なテーブル部屋が。どちらもシンプルな内装かつ、入店時に玄関で靴を脱いで上がるため、まるで実家に戻ったかのような安心感に包まれていた。
最初に頂いたのは、「餃子定食」。お店のコンセプトである“地産地消”を体現したこちらのメニューでは、県産のニンニクや長ネギを使用。それらと豚ひき肉を大判の皮で包むことで、
ボリューミーかつジューシーな味わいに。多めの水で蒸し焼きにつつも程よい焼き目をつけたこだわりの餃子に、実土里さんは「モッチモチ!」と大絶賛だった。
続いて頂いたのは、「白麻婆豆腐」。
県内でも珍しいというこちらのメニューは、辛みがなく豆乳を使用しているためまろやかな味わいとなっている。お好みでラー油や胡椒をかけて味変するお客さんも多いそうで、実土里さんも早速実践し料理を楽しんでいた。
最後にオススメされたのは、鮮やかな赤が目を引く限定メニュー「エビチリ定食」。辛みは少なくオーナー特製のトマトソースがプリップリのエビの旨味を引き出したこちらのメニューに、実土里さんから「日本の自然の美味しさである!」と謎コメントが飛び出した。
『笑仁』
住所:青森県八戸市新井田妻ノ神 37-3
営業時間:火曜日〜日曜日 午前 11 時 30 分〜午後 2 時
午後 5 時 30 分〜午後 8 時 30 分
定休日:月曜日、第2・4火曜日
電話番号:0178-51-6375