週末に役立つ情報を紹介する「金プレ!」
今回は『飲食店応援!絶品テイクアウトメニュー特集』
1店舗目は弘前市春日町の住宅街にある「one.natural」
オススメテイクアウトメニュー『発酵ワンプレートごはん』を紹介した。
店主の三和さんは県内でも数少ない“発酵美人プロフェッショナル”という資格を保有し、発酵食品をメインに、卵・小麦・乳製品・白砂糖・バターは一切使用せず、無農薬玄米や青森県産野菜、無添加の調味料を使用し腸から元気になるメニュー。
弘前市はまん防も延長され、協力金が出ない形態ながらも感染対策を講じて営業して頑張っているお店だった。
2店舗目はコロナ禍である1/17に青森市古川にオープンした「HOLE」。
コロナの影響を肌で感じながらも、途中からテイクアウトの提供も始め、日々奮闘している。
そんなHOLEのオススメテイクアウトメニュー『ポークジンジャーボウル』を紹介した。
基本的に材料は産直市場や知り合いの農家さんから仕入れた県産品の野菜、お米は青天の霹靂を使用しているが、そこはあまり前面には出さずさらっと県産品を使っているあたりがカッコいいというスタイルで営業していた。
日本語に訳すと豚の生姜焼き丼を狩股アナがリポートし、最後にはスタッフから視聴者に皆さんに気軽に遊びにきてほしいとメッセージも頂いた。
(店舗情報)
1店舗目:「one.natural」
青森県弘前市春日町36-12 プレシャスガーデンD号
TEL:0172-36-2668
営業時間:午前11時〜午後15時
※ランチなくなり次第終了
※テイクアウトの予約は前日までお問合せ
定休日:日曜・祝日・第3月曜
2店舗目:「HOLE」
青森県青森市古川1-14-3 ブラックボックス1F
TEL:017-711-8314
営業時間:ランチ 午後12時〜午後6時
ディナー 午後6時〜(予約制)
※ディナーは予算に応じて貸し切りの相談可
今気になることを調査するわちぺでぃあ。
ATVアナウンサーが調査員となり、県内の気になること・モノ・人を徹底調査するコーナー
今回の調査内容は「今アツイ?!冷凍食品」!!
冷凍食品は数あれど、長引くコロナ禍でその消費量が増えているんだとか。
今回はその中でも、県内の冷凍食品を調査!
県内食材で作るごちそう冷凍食品とは?
県内の郷土料理が冷凍食品になった!?
冷凍食品の作り方から冷凍食品をおいしく食べるコツまでを新名アナが調査!
@雪国津軽のお惣菜シリーズ けの汁(要冷凍)
(送料・手数料別)750円(税込)
A雪国津軽のお惣菜シリーズ 子和え(要冷凍)
(送料・手数料別)600円(税込)
株式会社 木戸食品
青森県東津軽郡外ヶ浜町蟹田29-1
0174-22-2051(フリーダイヤル:0120-49-0489)
オンラインショップあり
B佃煮屋さんのごちそうおにぎり 3種
(わかさぎ・ほたて・ちりめん)
各種3個入り600円(税別)
株式会社LOCO・SIKI(ロコシキ)
青森県上北郡七戸町舟場向川久保305
0176-58-6669
オンラインショップあり
県内販売店舗)複合型商業施設365 道の駅しちのへ
料理人でロックミュージシャンの鉄マンが各地の食材を訪ね料理を創作する「鉄マンの食探!」
八甲田の裾野に広がる高冷地野菜の産地、黒石市沖揚平地区。
積雪3mを超えるという雪深さを逆手にとって「雪室じゃがいも」に取り組んでいる農業法人がある。
雪室にじゃがいもを貯蔵すると甘さが増すという。
社長の山田広治さんは昔から地元で行われてきた冬の野菜貯蔵方法を活かそうと取り組んでいる。
鉄マンは懸命に雪かきをして雪室の入り口を探しあて、雪の中からじゃがいもを取り出した。
特に甘みが強いアンデスレッドという品種を使い、鉄マンが創作した料理はイモの甘さを活かした炊き込みご飯!
今回はウィンタースポーツの経験がない高山アナの持ち込み企画!
ほぼ初心者という先川部長と冬の八甲田でスノーボード部の活動を展開した。
2人に教えてくれたのは青森市でスノーボード用品の販売などをする株式会社マックの今拓洋さん。
スノーボード・アルペンの現役選手でなんと元日本代表!
今回は2人ともほぼ初心者ということで、上達しなかった1人には罰として今さんの仕事の手伝いをするという対決方式!
激しい雪と風の中、転び方からターンの仕方まで徹底的に教えてもらうこと1時間30分。
いざ試験のとき!
すると、まさかの2人とも転倒するという思ってもみなかった結果に!
しかし、泣きの一回で先川部長のみが完璧な滑走をすることに成功!
高山アナは奮闘するもまたしても転倒し、今回の勝者は先川部長に。
高山アナは今さんの会社へ行き、仕事内容のボードのメンテナンスを行った。
【撮影協力】
株式会社マック(マックマリンショップ)
青森市久栗坂久栗坂山1−425
017−752−4111
ボードのメンテナンスは3月末〜の予定
おじさん二人のアポなし爆笑旅を振り返る旅々スミマセン傑作選
今回は2016年2月に放送した八戸市の鮫駅前編
歩き出して早々に見つけたのは二人の大好物である「美容院」
お客さんの髪型が気になる八郎さんでしたが、その姿を見ていたお客さんのひと言に一同大爆笑
歩いている二人に声を掛けけてくれたのは新鮮な魚料理が人気だという食堂のご主人
ここで作ってもらったのは地元では昔から食べられているというある食材を使ったから揚げ
懐かしいと感激しながら食べ続ける川口さん
一方初めての体験に恐る恐る食べた八郎さん、その感想は…?
魚屋まるなか
八戸市鮫町持越沢34−3
0178-35-3004
営業時間 11:30〜14:30(LO)
休み 土日祝
旬の魚料理(ランチ&弁当)が人気の食堂
「鮫料理」は鮫の水揚げがあった場合のみ提供