川口浩一さんと小野寺紀帆アナウンサーが青森市堤町界隈をアポ無し散歩
呼ばれてお邪魔したのは青森市佃から1年ほど前に移転してきたという焼き芋店
ねっとりとした甘さが特徴の紅はるかを使った焼き芋で糖分をチャージ!
喫茶店ではブレンドコーヒーを飲んでまったり
レトロな店内で飲むコーヒーは雪かきで疲れた身体によくしみる...
青森ヒバを扱うお店では
建築に使う木材やヒバを使ったアイテムの数々にビックリ
将来はヒバを使った家を建てたいと夢見る小野寺アナでした
スタンプを扱う会社ではオシャレはんこに大盛り上がり
川口さんが発見した美味しそうなスイーツ...実は意外なアイテムで!?
ランチは創業48年の町中華へ
ボリューム満点のセットメニューと
熱々あんかけがたっぷりの揚げ焼きそばを注文
長く愛されるお店の味に揃って舌鼓
<いも師匠>青森市堤町2丁目13-5
午前10時〜午後5時
定休日/第1土曜日
焼き芋...500円
<アルプス堤町店>青森市堤町2丁目1−1 協同ビル
午前8時〜午後6時
定休日/なし
ブレンドコーヒー...450円
<中華料理 火山>青森市堤町2丁目17-6
(昼)午前11時〜午後2時 ※月〜土曜日
(夜)午後5時〜午後8時 ※金・土曜日のみ
定休日/日曜日・祝日
揚げ焼きそば...900円
ルース―セット...1350円
ライスボールの実土里さんが県内のフレッシュな新情報をお届けするシン・アオモリ。今回は五所川原市の「屋台や てんしんりん」を紹介しました。
地元の消防職員として長年働いていた斉藤さん。定年退職後は飲食店をオープンしたい!と昨年6月に夢を叶えたばかりです。
まず頂いたのは「鶏白湯ラーメン塩味」、鶏や豚などでとったスープは満月のよう。きれいな黄金色に輝いています。ラーメンには「すじこまんま」や斉藤さんお手製の漬物もおすすめ。今回は出来たばかりのにしん漬けをいただきました。野菜も育てているので、自家製漬物の内容はその時々によって変わると斉藤さん。次に伺ったときには、別の漬物がいただけるかも…?
さらに、昨年12月には熱々の「おでん」!そして、今月からは「鶏中華」も登場!屋台ならではの昔ながらのあっさりとした鶏出汁ラーメンを作るのは、開店当初からの夢でした。食事はもちろん、店主との会話も楽しめるアットホームな店です。
【店舗】
屋台やてんしんりん
【住所】五所川原市大町505-3 稲荷長屋弐番館1-1
【営業時間】水〜土 午前11時〜午後3時
上記に加え 金、土 夜営業 午後9時〜午前0時
日 朝営業 午前7時〜午前9時
【定休日】月曜・火曜
【紹介メニュー】
鶏白湯ラーメン塩味(味玉付き) 900円
すじこまんま 300円
おでん5種 300円
鶏中華 700円
気になるモノ・コトに#(ハッシュタグ)をつけて紹介する
「#わっちタグ」
今回は「#バレンタインの人気あれこれ」
バレンタインは従来は女性から男性へチョコレートを贈り愛の告白をする日でしたが、最近では自分へのご褒美や友達同士の交換を楽しむなど多様化しています
また、贈り物もチョコレートのみならず多様化
新井アナウンサーが今年の人気商品をチェックしたところ自分磨きの商品が人気なのだとか
各地の夜の繁華街でお酒と料理と出会いを楽しむ「粋酔う街Do!」
お酒大好きは我満紗千子が今回訪れたのは五所川原市の夜の街
まずは季節の料理や地元の食材を活かした料理を楽しめる居酒屋へ
和牛の握り、十三個のシジミを使った茶碗蒸しなど豪華なお通しにまずはびっくり!
オリジナルのレモンサワーとともに楽しんだ
二軒目は洋食や洋酒を楽しめるダイニングバーへ
まずはテキーラをショットで!
お店の常連という女性二人組との会話を楽しみ、夜は更けていく
【釣り部】第8弾!極寒の陸奥湾を舞台に“タラ釣り”対決が開幕!
負け知らずの「絶対女王」小野寺アナは驚異の7連勝中。
対する先川部長は今回こそ連敗街道を脱出し、悲願の初勝利を掴み取れるのか?
今回も小野寺アナは余裕の表情で勝利宣言を繰り出し出航!
しかし、ポイントへ向かう道中で異変が…。普段のおてんばっぷりはどこへやら、急に口数が減り、顔が青ざめていく小野寺アナ。まさかの船酔いダウンか!?
極寒の荒波と予想外のハプニングが交錯し、
勝負は想像を絶する展開へ!果たして、最後に笑うのはどっちだ!?
〇協力していただいた遊漁船
釣り船須藤「飛鷹U」
予約&お問い合わせ:090-1525-0020