放送当日の朝にリポーターの小野寺アナウンサーが気になるスポットに出向き青森の旬を取材。
今回は平川市の「産直センターひらか アグリアス」を調査!高原野菜を中心に新鮮な農産物を豊富に取り扱っているほか、地元会員の手作り餅や惣菜も魅力の産直施設。
また、これから旬を迎える津軽の桃やその桃を使ったケーキやお菓子も人気。
スタジオでは小野寺アナが買ってきた野菜や加工品を紹介し、今後の旬の情報をお届け!
そして先川さんへのお土産は?
青森の魅力を再発見する「旅々スミマセン」
今回は黒石八郎さんと川口浩一さんのおじコンビが青森市本町をアポなし旅!
業務用食材の専門店でオリジナル商品の出汁を試飲。
その美味しさにおじコンビ感動!
オシャレな雑貨店で見つけた折りたたみの「うちわ」に食いつく2人。
たたみ方のコツがつかめず、川口さんが大混乱…!
老舗の津軽飴のお店では夏にピッタリなゼリーを発見!
味の豊富さに驚きつつも全種類コンプリート!
お茶の専門店では外国人に抹茶の人気が高まっているそう。
八郎さんのある提案を聞いて店主が大感激!?
最近リニューアルしたお店では2人そろってジェラートにうっとり。
あまりの美味しさに身体に変化が!?
老舗かまぼこ店では酒のつまみを吟味!
おじコンビの気になるかまぼこは…?
締めは鰹出汁が絶品の人気ラーメン店で。
珍しくおじコンビの食リポが止まらない!
<ヤマイシ食専館>
営業時間/午前9時〜午後6時
定休日/水曜日
<雑貨屋さぼり〜な>
営業時間/午前11時〜午後7時
(日曜日・祝日 午後6時まで)
定休日/第2・第4月曜日
<上ボシ武内製飴所>
営業時間/午前8時〜午後5時
定休日/土・日・祝日
<つしま清香園>
営業時間/午前8時〜午後6時
定休日/日曜日 午前(不定休あり)
<イートファン>
営業時間(ジェラート)/午前9時〜午後5時
【シングル】…600円
【白玉ミルク冷やしぜんざい】…702円 ※夏休み限定商品
<カネセ高橋かまぼこ店>
営業時間/午前8時〜午後6時
定休日/日曜日
<中華そば きた倉>
営業時間/午前7時〜午後3時
(ラストオーダー 午後2時30分)
【中華そば 鰹】…980円
【トッピング 味付玉子】…150円
【鰹つけ麺】…1000円
ライスボール実土里が県内のフレッシュな新情報を
どこよりも早くお届けする【シン・アオモリ】。
今回は八戸市鮫町にオープンした新店舗へ。
店名の「もうかの星」とは「モウカザメの心臓」という意味で、
鮫町の活性化の中心(心臓)となれる食堂に…との願いが込められているそう。
鮫町の西村牧場が育てているブランド和牛
<さめっ娘牛(さめっこうし)>を使用した食堂では様々な肉料理がいただける。
柔らかい赤身とスッキリとした脂が特徴の<さめっ娘牛>、
オススメの食べ方は肉の味がよくわかる焼肉。
強い旨味のカルビと、肉汁が溢れ出るフランクに感動!
さらに自宅でも同じ美味しさが味わえる物販が併設され
食堂でも人気のフランクや焼肉セットなどもあり
バーベキューシーズンにもピッタリ!
タイミングによっては希少部位もゲットできるとか!?
最後は<さめっ娘牛>を使ったイチオシメニュー「焼肉定食」を堪能。
ご飯が止まらない定食に心もお腹も満たされる!
<食堂 もうかの星>
営業時間
[昼]午前11時30分〜午後2時30分(ラストオーダー 午後2時)
[夜]水・木・金・土・日
午後5時〜午後9時(ラストオーダー 午後8時30分)
定休日/なし
場所/八戸市大字鮫町字忍町12-1
【さめっ娘牛 カルビ】…1200円
【さめっ娘牛 フランク(バジル)2本】…600円
【さめっ娘牛 焼肉定食】…1600円
今回は「#伝統を新しいカタチへ」。
受け継がれてきた技や素材を大切にしながら、新しい表現に挑戦する人たちを、工藤倖暖アナウンサーが調査します。
弘前市の「津軽塗たなか」では、昔ながらの津軽塗の技をもとに、光によって表情を変える津軽塗を生み出しています。
さらに「つしま畳店」では、畳づくりに欠かせない畳縁が、思いもよらない新しいカタチへと生まれ変わっています。
伝統を大切にしながら、その魅力を今の時代へと広げる人たちを訪ねました。
店名:津軽塗たなか 土手町店
住所:弘前市土手町24-10
電話:0172-33-4649
営業時間:午前10時00分〜午後6時00分
定休日:水曜日 ※一部例外有(8/13・12/31・1/1など)
店名:つしま畳店
住所:弘前市桜ケ丘4丁目4−3
電話:0172-88-5893
定休日:日曜 ※事前相談で対応可
畳縁作品:店舗販売なし/イベント出店時に販売
※出店情報はInstagramで確認
ミュージシャン&芸人でワハハ本舗所属「タマ伸也のドライ風呂Season2」!
相方、ATVアナウンサー・新井宇輝の案内で青森市浪館にある「大福温泉」へ。
恒例となっている温泉の前の寄り道!
大福温泉の前に“大福”が人気のお菓子屋さん「フレンド由乃」。
一番人気の大福、そして県産米を使った手作りの「あんころ餅」を頂くことに。
そして待望の「大福温泉」へ!
青森市浪館の住宅街に佇む“地域の銭湯”として愛されてきた場所。
しばらく休業していたが今年6月、およそ3年ぶりに復活。
湯上りはサッパリ!
2人は透きとおってクセが少ないアルカリ性単純温泉を楽しむ。