ライスボール実土里が県内のフレッシュな新情報を
どこよりも早くお届けする【シン・アオモリ】。
今回は八戸市鮫町にオープンした新店舗へ。
店名の「もうかの星」とは「モウカザメの心臓」という意味で、
鮫町の活性化の中心(心臓)となれる食堂に…との願いが込められているそう。
鮫町の西村牧場が育てているブランド和牛
<さめっ娘牛(さめっこうし)>を使用した食堂では様々な肉料理がいただける。
柔らかい赤身とスッキリとした脂が特徴の<さめっ娘牛>、
オススメの食べ方は肉の味がよくわかる焼肉。
強い旨味のカルビと、肉汁が溢れ出るフランクに感動!
さらに自宅でも同じ美味しさが味わえる物販が併設され
食堂でも人気のフランクや焼肉セットなどもあり
バーベキューシーズンにもピッタリ!
タイミングによっては希少部位もゲットできるとか!?
最後は<さめっ娘牛>を使ったイチオシメニュー「焼肉定食」を堪能。
ご飯が止まらない定食に心もお腹も満たされる!
<食堂 もうかの星>
営業時間
[昼]午前11時30分〜午後2時30分(ラストオーダー 午後2時)
[夜]水・木・金・土・日
午後5時〜午後9時(ラストオーダー 午後8時30分)
定休日/なし
場所/八戸市大字鮫町字忍町12-1
【さめっ娘牛 カルビ】…1200円
【さめっ娘牛 フランク(バジル)2本】…600円
【さめっ娘牛 焼肉定食】…1600円
今回は「#伝統を新しいカタチへ」。
受け継がれてきた技や素材を大切にしながら、新しい表現に挑戦する人たちを、工藤倖暖アナウンサーが調査します。
弘前市の「津軽塗たなか」では、昔ながらの津軽塗の技をもとに、光によって表情を変える津軽塗を生み出しています。
さらに「つしま畳店」では、畳づくりに欠かせない畳縁が、思いもよらない新しいカタチへと生まれ変わっています。
伝統を大切にしながら、その魅力を今の時代へと広げる人たちを訪ねました。
店名:津軽塗たなか 土手町店
住所:弘前市土手町24-10
電話:0172-33-4649
営業時間:午前10時00分〜午後6時00分
定休日:水曜日 ※一部例外有(8/13・12/31・1/1など)
店名:つしま畳店
住所:弘前市桜ケ丘4丁目4−3
電話:0172-88-5893
定休日:日曜 ※事前相談で対応可
畳縁作品:店舗販売なし/イベント出店時に販売
※出店情報はInstagramで確認
ミュージシャン&芸人でワハハ本舗所属「タマ伸也のドライ風呂Season2」!
相方、ATVアナウンサー・新井宇輝の案内で青森市浪館にある「大福温泉」へ。
恒例となっている温泉の前の寄り道!
大福温泉の前に“大福”が人気のお菓子屋さん「フレンド由乃」。
一番人気の大福、そして県産米を使った手作りの「あんころ餅」を頂くことに。
そして待望の「大福温泉」へ!
青森市浪館の住宅街に佇む“地域の銭湯”として愛されてきた場所。
しばらく休業していたが今年6月、およそ3年ぶりに復活。
湯上りはサッパリ!
2人は透きとおってクセが少ないアルカリ性単純温泉を楽しむ。
生きた言葉を伝えるため表現力の特訓!齋藤&工藤倖暖アナが演技を学ぶ【演劇部】始動!
感情表現が苦手な2人が基本の「喜怒哀楽」アドリブ演技に挑戦!
普段はおっとりした齋藤アナが“怒り”の演技で豹変!?先川部長の顔が引きつるほどの恐怖がスタジオを襲う!さらに“哀しみ”の演技では工藤アナが急に歌いだし、なぜか突如ミュージカルが開演!?ラストはセリフありの『ショート演劇』に体当たり挑戦!
上司と部下を演じる3人の間で激しい喧嘩が勃発するも、仲裁したのは夜空に打ちあがった一発の花火…!?見ごたえ十分、アナウンサー陣が殻を破る必見の劇的瞬間を見逃すな!
〇協力「ひろさき演人」
お問い合わせ:080-3322-7763(代表)
旅々スミマセンは川口浩一と俵谷理瑶アナウンサーが八戸市をアポ無し散歩
最初に見つけたのはお洒落な雑貨店
俵谷アナは店内に所狭しと並ぶかわいい雑貨に大興奮
一方川口さんは気になる古着を発見、早速試着してみるとそれを見た俵谷アナは思わず苦笑い。その理由とは…?
ランチは街中に2月にオープンしたという食堂へ
店主の息子さんも大好きだという豚の角煮を食べた二人はその柔らかさと美味しさに感激する
BOOM
八戸市鳥屋部町14−2 岩城ビル 1F
午前10時〜午後5時
定休日/月曜日
やまと食堂
八戸市廿三日町21−3
午前11時〜午後3時
定休日/日曜日
チンジャオロース定食 1000円
中華そばミニカレーセット 900円
豚角煮 650円