温泉ソムリエ鎌田よしふみさんの案内で十和田市【元湯 猿倉温泉】へ。
1931年創業「元湯 猿倉温泉」の敷地内に“プライベートサウナ”がオープン!
フィンランド式サウナと天然水を使用した飲める水風呂、さらに硫黄泉の温泉も完備。
サウナ好きの2人が撮影を忘れ、ととのう!
寄り道は八甲田萱野高原に昨年オープンした「ひょうたん茶屋」。
惜しまれつつ閉店した萱野茶屋が生まれ変わり、八甲田の伏流水を使用した
こだわりのコーヒーや“生姜味噌おでん”などを提供!
店名の由来は店主のあだ名である“ひょうたんおやじ”から!?
「ひょうたん茶屋」
住所 :青森市横内八重菊62
営業時間:午前10時〜午後4時
「さる倉サウナ」
住所:青森県十和田市奥瀬猿倉1番地
営業時間:午前10時〜午後12時30分 午後1時30分〜午後4時
〇料金
22,000円(税込) 1〜4名様までの貸切料金
・貸切サウナ (2.5時間)
・専用客室休憩 (1.5時間)
・大浴場利用可
・アメニティ(タオル大&小 サンダル)
42歳の先川部長がサーフィンに初挑戦する。やってきたのは東通村の「six star LIBERTY」。教えてくれるのはサーフィン歴25年以上の氣仙さん。
今回の目標は2時間のロケ時間内にボードの上に立つ『テイクオフ』をすること。
サーフィンをする上で大事な基礎知識を学び、ボードの上で行う体の動かし方を身体に染み込ませたら、ウエットスーツに着替えていよいよ海に移動。
この日は風が強く、波も速いという初心者には厳しいコンディション。
ボディーボードで波に押される感覚を掴んだらいよいよサーフボードで実践。
サーフィンは才能<スポーツ適合性が大事とのことで、スポーツは割と平均的にできてしまう先川部長にもってこいの種目かと思ったが、現実はやはり甘くはなく。
何度か惜しい瞬間はあったが、失敗を繰り返し、ロケ時間は残りわずか。
誰もが今日は厳しいと思ったその時、わずか2秒だがテイクオフすることに成功!
氣仙さんとハイタッチをして喜びを分かち合った先川部長。頑張る姿は何歳からでもチャレンジはできると感じさせてくれた。
【six star LIBERTY】
〒039-4224 下北郡東通村大字白糠326-1
【初心者向けのサーフィン体験】★10月19日(日)まで実施予定\\\\r
1.午前9時〜11時30分 または
2.午後1時〜3時30分
※各回2〜4人まで ※15歳以上対象
料金:1人 6,600円(ボード・ウエットスーツのレンタル込み)
詳しくは six star LIBERTYのHPから 予約&確認をして下さい。
旅々スミマセンは黒石八郎さんと川口浩一さんのおじコンビが五所川原市でアポ無し散歩
金木駅前での二人による艶やかな舞から旅がスタート
最初に訪れたのは精肉店
店頭のポップによるとチャーシューと焼き豚が人気のようですがこれを見た川口さんにはある疑問が浮かび上がります
続いて訪れた美容院では汗をかいている2人を見たご主人から冷たいお茶の差し入れが
ランチは地元の方からはもちろん、観光客からも人気だという食堂へ
川口さんは夏の定番冷やし中華を八郎さんは十三湖産のシジミが入ったしじみラーメンを注文
更にご主人おススメだというりんごギョーザを味わう
食事処ぽっぽ家
五所川原市金木町朝日山418-4
午前11時〜午後6時
不定休
しじみラーメン 980円
特製冷し中華 950円
りんごギョーザ 500円
ライスボール実土里さんが県内のフレッシュな新情報を、どのよりもはやくお届けするシン・アオモリ。今回は、6月に移転オープンした青森市のハマカレーを紹介する。
店主の浜田俊明さんは、会社員時代に転勤や出張で趣味の食べ歩きが高じて、カレーのスパイス沼に誘われてお店をオープン。開業から 5 周年を迎えた節目で、店舗環境の見直しと、さらなる“ハマる味”を目指し移転しました。
おすすめは、週替わりのスパイスカレープレート。
今回紹介したのは、ねぶた祭の開催期間に合わせて発売する「国産牛のビタービーフカレー&干し貝柱入りスパイスバターライスプレート(1,650 円)」。青森県の食材にこだわった限定メニュー。
そして、移転を機にスタートしたのは甘党も虜になるスイーツ。
暑い時期におススメなのが「コーヒーゼリー(380 円)」。青森市の珈琲ショップ「COFFEEMAN good」のコスタリカの豆を焙煎しエスプレッソを抽出した本格派。特徴は、フルーティーな香りとキャラメルのような香ばしい甘み。添えられたジュレは、リキュールのアルコールを飛ばして、香りと甘みを生かしています。
もう一つの定番は「クレームブリュレ(420円)」。表面はパリッとキャラメリゼされていて、スプーンを入れるとカリッと音が鳴るほど濃厚で香ばしいデザートとして人気です。
スパイスカレーの余韻を引き立てるスイーツを楽しんだ実土里さんが、ハマカレーの魅力をたっぷりお届けしました。
店 名 ハマカレー
住 所 青森市新町 2 丁目 2-21 間山ビル1階
COFFEE COLORS 青森新町八甲通り店隣
定休日 祝日・日〜火曜日 ※不定休あり 詳しくはインスタを確認してください
営業時間 水〜土曜日 午前11時30分〜午後3時(午後2時30分 ラストオーダー)
インスタ hamacurry_aomori
ハッシュタグを付け、様々なモノ・場所・人を紹介するわっちタグ。今回は「#ねぶた音頭」を青森在住4か月・齋藤アナウンサーが紹介しました!
青森市内のスーパーやねぶたグッズ売り場で流れ、老若男女耳にしたことが多いであろうこの曲。他にも、学校行事やねぶた運行時の流し踊りに使われた事で浸透したのでは?と考えられます。
参加者の減少などが原因で今はもうなくなってしまったねぶた運行時の流し踊りですが、齋藤アナが初挑戦!祭り本番を前に祭り気分を味わいました。