わっち!!10周年を記念して俵谷アナが事業部長となり“○○部オリジナルアクリルスタンドを作りたい”と始動開始しておよそ2か月。
推し活アイテムにもピッタリな通称“アクスタ”。
弘前市のアサヒ印刷協力のもと、デザインから考えた待望のアクスタがついに完成。
実物を見て感動する先川部長と俵谷アナ。
今後の増産発注を期待しつつ、販売会を応援したい思いから、商品を梱包する際に同封する素敵なデザインの台紙をサービスしてくれたアサヒ印刷の齋藤さん。
そして肝心な販売場所は青森市のサンロード青森に決定。
購入してくれる視聴者のために、1個1個超寧に気持ちを込めて商品を袋詰めしていく2人。そして迎えた販売会当日。会場にはなんと開店前から並ぶ視聴者もいたとか。嬉しいことに販売会開始前にはおよそ80人の行列が。
少しでもたくさんの人の手に渡るよう購入制限を“1人1個まで”とすることに決定。
イベントが終わるころには延べおよそ150人の視聴者が会場に足を運び、今回用意した100個のアクスタが50分ほどで無事完売。イベントは大成功に終わった。
来場者の中にはこの日に青森にくる予定が元々決まっていた新井アナの両親の姿もあり、息子のアクスタを笑顔で購入していた。(新井アナは父親似)
視聴者の皆さんと直接交流する貴重する貴重な場にもなり、温かい言葉をかけてもらった先川部長と俵谷アナは、改めてわっち!!はたくさんの方に支えてもらっていると、心から感じたのであった。
旅々スミマセンは黒石八郎さんと川口浩一さんのおじコンビが青森市をアポ無し散歩
30℃超える中歩いていると打ち水をしているご婦人を発見
生花店を営んでいるそうで早速訪問した二人
八郎さんが気になる花を見つけて名前を聞きますが横文字のためなかなか覚える事ができず…
冷たいものが欲しくて彷徨う二人の前にあったのはジェラートの専門店
果肉がたっぷりの桃味を選んだ八郎さん
美味しさのあまり飛び出たひと言に川口さんも思わず大爆笑
ランチは煮干し中華の専門店へ
川口さんは夏の定番ざる中華を八郎さんは揚げたてのトンカツをトッピングしたボリューム満点のぶっかけラーメンを注文する
ジェラート ナチュレ
青森市新町1丁目6−22
午前10時〜午後5時
定休日:水曜日
桃シャーベット(シングル)450円
地酒(豊盃)(シングル) 450円
つじ製麺所
青森市古川1丁目10−9(青森センターホテル1F)
午前11時30分〜午後2時30分
午後5時30分〜午後6時30分
定休日:水曜日
ざる中華 790円
おろしカツぶっかけ 890円
ライスボール実土里さんが県内のフレッシュな新情報をお届けするシン・アオモリ。今回は6月にオープンしたばかりの青森市にあるCOFFEE COLORS問屋町店です。地元で長く愛された飲食店を引き継ぎ、コーヒー店&カフェレストランとしてリニューアルオープンしたお店!まず頂いたのは、魚介の旨味が凝縮されたトマトソースが決め手のスペシャルペスカトーレスパゲッティです。エビにホタテにムール貝、たくさんの魚介に実土里さんも大満足です。ランチをいただくと、ドリンクが特別価格でいただけるのも魅力。カフェラテを選んだ実土里さんは、せっかくなので人生初のラテアートにも挑戦しました!楽しくおいしく、そしてゆったりと過ごせるCOFFEE COLORS問屋町店、ぜひ行ってみては?
COFFEE COLORS 問屋町店
青森市八ツ役芦谷257-1
定休日)不定休
営業時間)午前10時〜午後6時
※ランチ 午前11時〜午後2時(ラストオーダー)
紹介メニュー
スペシャルペスカトーレスパゲッティ 1200円
※ランチドリンク ホットラテ200円
カフェラテ 605円
わっちタグは、「かき氷特集」
みなさんは『ゴーラー』という言葉をご存じでしょうか?
『ゴーラー』とは、かき氷を愛する人たちのことを指す言葉なんです
今回の「わっちタグ」は、「ゴーラー」になるべく県内のかき氷店を
白川アナウンサーがめぐります
定番のかき氷から、まさかの食材の組み合わせながら味は絶品の創作かき氷など
1日でかき氷を5杯いただいた白川アナ
これを見れば、ゴーラーもそうでない人も注目のお店が見つかるはず!
〇サンバスタンド
十和田市東三番町3-15
TEL : 090-7065-2305
営業時間:午前11時〜午後5時
定休日:月曜日・火曜日
〇Motor House 顕
八戸市類家1丁目4-33
TEL:0178-20-9805
9月末くらいまで営業予定\
〇時空
八戸市柏崎1-1-41
TEL:0178-24-1025
営業時間 午前10時〜午後5時30分
店内飲食 午前10時30分〜午後5時(最終注文 午後4時30分)
定休日 月曜日
〇自動販売機
八戸市城下1丁目5−1
ミュージシャン&芸人 ワハハ本舗・タマ伸也のドライ風呂Season2!
青森市出身の温泉ソムリエ・鎌田祥史の案内で西目屋村の「グリーンパークもりのいずみ」へ!
スタート地点である西目屋の「乳穂ヶ滝」で涼んだ後、
オリジナルおやきと和風スイーツのお店へ。
夏ならではのおやきとは?
自家農園で収獲した和栗のひんやりスイーツも登場。
そして、待望の「グリーンパークもりのいずみ」へ!
「村いちの湯」の愛称で親しまれる白神山地すぐそばにある温泉。
無色透明のサラサラとした泉質で暑い夏の時期にもピッタリ!