放送当日の朝にリポーターの小野寺アナウンサーが気になるスポットに出向き青森の旬を取材した。
今回は大鰐町の【鰐comeの産直・売店メルカート】へ。ここには地元の農家から朝どれの新鮮な野菜が毎日入荷。地元ならではのお菓子や加工品、工芸品などを数多く取り揃えられている。今の季節にはどんな野菜があるのか。また、店内の朝イチグルメも紹介!
スタジオでは、小野寺アナが買ってきた食材や惣菜を紹介し、今後の旬の情報を伝える。先川さんへのお土産は?
旅々スミマセンは黒石八郎と川口浩一のおじコンビがつがる市をアポ無し散歩
住宅街を進んで行くと見つけたのはテイクアウト専門のコーヒー店
早速コーヒーを飲んでひと休み
コーヒーの苦さを噛みしめる川口さんを見た八郎さんが放ったひと言に一同大爆笑
歩いている二人に声を掛けてくれたのは前回の旅で訪れた酒店のご主人
新築の店舗を案内された八郎さんはお礼に得意の舞を披露する
ランチは創業から80年という老舗食堂へ
川口さんは夏の定番中華ざるを八郎さんは最早恒例となったミソラーメンを注文
最後に八郎さんの口から驚きの宣言が飛び出す
その内容とは…!?
アウル∞珈琲
つがる市木造末広36-8
午前10時〜午後5時30分
定休日:月曜日
ホットコーヒー 450円
三浦食堂
つがる市木造有楽町33-1
午前10時〜午後5時(売り切れ次第終了)
定休日:第2・4土曜日
みそチャーシューメン 1100円
中華ざる 750円
ライスボールの実土里さんが県内のフレッシュな新情報をお届けするシン・アオモリ。今回は八戸市の「カレー食堂カタルカ」を紹介しました。店主は茨城県出身の柄崎(つかざき)さんは、親戚が住む青森県を訪れる中で、陸奥湊が気に入り移住。都内のインド料理店で副料理長を務めた経験を活かし、今年1月にお店をオープンさせました。
提供するのは、10種類以上の香辛料を駆使して生み出される、奥深い味わいのカレー。
まず頂いたのは、看板メニューのポークカレー。青森県産ガーリックポークを使用し、ルーはじっくり炒めた玉ねぎや生姜、にんにく、香味野菜をベースにし、小麦粉を使わず、さらっとした仕上がりが特徴。
次にいただいたのは、春菊サグ鶏レバーカレー。青森県産の春菊の風味とスパイスの組み合わせが楽しめる一品。春菊の甘みと鶏レバーのクリーミーさが、コクと旨味が増し、濃厚な味わいを楽しめます。
店主のおススメは、南部町産のケールを使った色合いが良いに野菜のラッシー(ケール)。カレーと一緒に味わうのがおススメです。
カレーの辛さは「マイルド」「中辛」「辛口」「激辛」から選べ、店主のおススメは「辛口」ます。
夜のメニューもあり、旬の食材と香辛料を使った興味が沸くメニューがありますので、楽しんでみてはいかがでしょうか?
カレー食堂カタルカ
住所 八戸市内丸3-2-13
営業時間 午前11時〜午後3時/午後5時〜午後9時
定休日 不定休のためSNSで確認
【メニュー】
ポークカレー (900円)
春菊サグ鶏レバーカレー(1100円)
野菜のラッシー (400円)(今回はケール※季節で野菜が変わります)
バブル期に一世を風靡したディスコダンス
今、60〜70歳代を中心に県内で人気が再燃しているという事で
俵谷アナと白川アナが調査へ
青森市浪岡では、公民館で月一回ディスコダンスクラブを開催
当時を懐かしんで参加する方や健康のために参加する方など目的は様々な様子
また、青森市浪館ではカラオケ店で月一回ディスコイベントを開催
県南からも参加する方もいて参加者も開催ごとに増えているそうです
ミュージシャン&芸人 ワハハ本舗・タマ伸也のドライ風呂Season2!
青森市出身の温泉ソムリエ・鎌田祥史の案内で板柳町の「青柳館」へ!
青柳館があるのは「板柳ふるさとセンター」。
温泉の前に敷地内にある「ミニトマト収穫」を体験!
様々な種類のミニトマトを楽しむことができるが、
タマさんは味の違いを見極めることはできるのか?
収穫体験の後は「青柳館」へ!
レストランも併設され町民の憩いの場にもなっているこちら。
温泉ソムリエ絶賛のスベスベ・美肌の湯へ。