ハッシュタグを付け、青森の様々なモノ・場所・人をご紹介する【#わっちタグ】
今回は【#進化するお別れのかたち】!
近年の葬儀やお墓などの事情を調査しました。ここ数年需要が増えた家族葬。
青森市旭町の「葬儀式場Withホールやまみち」には
様々なタイプの「家族葬ホール」があります。
お家にいるようなリラックスできる空間に、キッチンやお風呂場、
ベッドルームも完備され、故人との時間をゆっくりと過ごせます。
また、青森市古舘にある「墓石と仏壇 やまと石材 青森本店」では、
今年度から「つがるびいどろ墓石」を販売開始。
伝統工芸士の技と自然石との調和が故人との思い出に彩りを添えます。
さらに、墓じまいの相談サービスも行っています。
【問い合わせ】
◆葬儀式場Withホールやまみち
電話:017-776-8811
住所:青森市旭町一丁目2-9
◆墓石と仏壇 やまと石材 青森本店
営業:午前9時〜午後6時(土日祝日も営業)
電話:0120-36-1488
住所:青森市古館1-13-13
自転車にのって各地の魅力を発見する走街!ちゃり日和のコーナー
ペダルを漕ぐのは我満紗千子と小野寺紀帆アナウンサー
弘前市では様々なりんごの花を堪能\r
その後は列車に自転車をのせて大鰐町へ
大鰐の大日様として親しまれている仏像がある寺へ
そこで書いた願い事は?!
茶臼山公園ではちょうど咲き始めたツツジの花を楽しんだ
ランチタイムは小野寺アナが中継で訪れたことがあるというカフェへ
人気のサンドイッチを頬張った。
放送当日の朝にリポーターの小野寺アナウンサーが気になるスポットに出向き青森の旬を取材した。
今回は大鰐町の【鰐comeの産直・売店メルカート】へ。ここには地元の農家から朝どれの新鮮な野菜が毎日入荷。地元ならではのお菓子や加工品、工芸品などを数多く取り揃えられている。今の季節にはどんな野菜があるのか。また、店内の朝イチグルメも紹介!
スタジオでは、小野寺アナが買ってきた食材や惣菜を紹介し、今後の旬の情報を伝える。先川さんへのお土産は?
旅々スミマセンは黒石八郎と川口浩一のおじコンビがつがる市をアポ無し散歩
住宅街を進んで行くと見つけたのはテイクアウト専門のコーヒー店
早速コーヒーを飲んでひと休み
コーヒーの苦さを噛みしめる川口さんを見た八郎さんが放ったひと言に一同大爆笑
歩いている二人に声を掛けてくれたのは前回の旅で訪れた酒店のご主人
新築の店舗を案内された八郎さんはお礼に得意の舞を披露する
ランチは創業から80年という老舗食堂へ
川口さんは夏の定番中華ざるを八郎さんは最早恒例となったミソラーメンを注文
最後に八郎さんの口から驚きの宣言が飛び出す
その内容とは…!?
アウル∞珈琲
つがる市木造末広36-8
午前10時〜午後5時30分
定休日:月曜日
ホットコーヒー 450円
三浦食堂
つがる市木造有楽町33-1
午前10時〜午後5時(売り切れ次第終了)
定休日:第2・4土曜日
みそチャーシューメン 1100円
中華ざる 750円
ライスボールの実土里さんが県内のフレッシュな新情報をお届けするシン・アオモリ。今回は八戸市の「カレー食堂カタルカ」を紹介しました。店主は茨城県出身の柄崎(つかざき)さんは、親戚が住む青森県を訪れる中で、陸奥湊が気に入り移住。都内のインド料理店で副料理長を務めた経験を活かし、今年1月にお店をオープンさせました。
提供するのは、10種類以上の香辛料を駆使して生み出される、奥深い味わいのカレー。
まず頂いたのは、看板メニューのポークカレー。青森県産ガーリックポークを使用し、ルーはじっくり炒めた玉ねぎや生姜、にんにく、香味野菜をベースにし、小麦粉を使わず、さらっとした仕上がりが特徴。
次にいただいたのは、春菊サグ鶏レバーカレー。青森県産の春菊の風味とスパイスの組み合わせが楽しめる一品。春菊の甘みと鶏レバーのクリーミーさが、コクと旨味が増し、濃厚な味わいを楽しめます。
店主のおススメは、南部町産のケールを使った色合いが良いに野菜のラッシー(ケール)。カレーと一緒に味わうのがおススメです。
カレーの辛さは「マイルド」「中辛」「辛口」「激辛」から選べ、店主のおススメは「辛口」ます。
夜のメニューもあり、旬の食材と香辛料を使った興味が沸くメニューがありますので、楽しんでみてはいかがでしょうか?
カレー食堂カタルカ
住所 八戸市内丸3-2-13
営業時間 午前11時〜午後3時/午後5時〜午後9時
定休日 不定休のためSNSで確認
【メニュー】
ポークカレー (900円)
春菊サグ鶏レバーカレー(1100円)
野菜のラッシー (400円)(今回はケール※季節で野菜が変わります)