今回は宣伝部として先月わっち!!に出演してくれた吉本新喜劇の座長・アキさんをスペシャルゲストに迎え、今月いよいよ開催となる公演の宣伝を青森駅近郊で行った模様をお届けする。
最初の目的地は複合商業施設のTHREE。
道行く人に声を掛けチラシを配る。既にチケットを買ってくれた人もいて、感触としてはいいスタート。
THREE館内で宣伝をしたあとは「パンとエスプレッソと樹の下で」で休憩。
“鉄板フレンチトースト〜青森りんごのタタン風〜”でアキさんをおもてなし。
食リポの途中でアキさんから「このりんごの生産者は?」という唐突な大喜利が。先川部長はとっさに架空の人物である“工藤さん”と答える。
(この“工藤さん”が終盤にも再び登場することに)
2人はアウガ地下1階の新鮮市場に移動して宣伝を再開し、最後に昼食。
青森に来たからには「海鮮丼」を期待するアキさんであったが、番組側が準備したのはなんと“カレーライス”。
丸青食堂のカレーライスは平日でも午前中で売り切れてしまうほどの超人気メニューで、これにはアキさんも舌鼓!
美味しさの秘密を先川部長に質問。
再び大喜利と勘違いした先川部長は冷や汗をかきながら「本場インドの方が厨房の裏で作っている」と回答…
しかしこれは違うと思ったのか「実はこれも工藤さんが作っている」と付け足す。
真剣な質問だったようでお店に聞くとスパイスは企業秘密とのことだった。
この日の宣伝効果と先川部長の成長を肌で感じ、青森を後にしたアキさんであった。
★パンとエスプレッソと樹の下で
青森市新町1-7-1 THREE1階
(青森限定メニュー)
「鉄板フレンチトースト〜青森りんごのタタン風〜」
※ドリンクセット(エスプレッソ・ソロ) 1,600円
営業時間:午前9時〜午後8時
★丸青食堂
青森市新町1-3-7 アウガ地下1階
「丸青食堂のカレーライス」500円(限定50食)
営業時間:午前7時〜午後4時
休業日:市場定休日
★吉本新喜劇 65周年記念ツアー 青森公演
2月23日(日)リンクステーションホール青森
1回目 開演:午前11時30分〜
2回目 開演:午後3時〜
チケット:6,500円(前売/当日)※全席指定
プレイガイド:FANYチケット、チケットぴあ、ローソンチケット
(チケットに関するお問合せ)
0570-550-100(FANYチケットお問合せダイヤル)午前10時〜午後7時
旅々スミマセンは川口さんと新井アナが野辺地町をアポ無し散歩
菓子店を訪ねた二人が見つけたのはうぐいす餅とさくら餅
どちらも食べたことがないという新井アナ、初めて食べた感想は…?
化粧品店では最近お肌の乾燥が気になるという新井アナが水分量チェックに挑戦
その結果を見た川口さんのひと言に一同大爆笑
ランチは食料品店も営む食堂で
人気メニューのおでんを見た新井アナはツブ貝が入っている事にびっくり仰天!
最後は地元産のホタテがたっぷり入った塩ラーメンをいただいた
ベルナール
野辺地町野辺地67-11
午前8時30分〜午後7時 ※日曜日は午後3時まで
定休日・無
道明寺(5個) 550円
うぐいす餅(5個) 550円
マルサダ食堂 野辺地町鳴沢8−4
午前10時〜午後6時30分 ※食堂は午後2時まで
定休日:土・日・祝
ホタテラーメン 900円
しおラーメン 700円
ライスボール実土里が県内のフレッシュな新情報をどこよりもはやくお届けするシン・アオモリ。
今回は青森市にオープンした「お好み焼きバルTORORO」を紹介した。
脱サラした店主が「出来立ての美味しさを味わって欲しい」とメニューを考案。
看板メニューは、お好み焼きの「TOROROスペシャルMIX」。
長芋をふんだんに使い、スキレットで焼き上げることで、ふんわりトロトロな新食感を味わえます。
実土里さんが驚いたのは、イタリアン焼きそば。
焼きそばに自家製トマトソースをかけることで、イタリア風と日本風のマリアージュが楽しめる意外なコラボレーションに大満足の実土里さんでした。
お好み焼きバル TORORO
住 所 青森市新町1丁目8−5 パサージュ広場内
営業時間 17:00〜22:00(21:30ラストオーダー)
定休日 不定休 ※詳細はインスタをチェック!
インスタ tororo_okonomiyaki.bar
メニュー
TOROROスペシャルMIX(1,430円)
イタリアン焼きそば (990円)
青森県内の気になるモノ・コトに#(ハッシュタグ)をつけて紹介する
「#わっちタグ」
今回は「#匠の手業(てわざ)一日体験」
伝統的な技術や技法により生み出される伝統工芸品
多くの人々が 保存と発展のために努力を重ねてきた伝統工芸は、
「物づくり」を超え、地域の文化を表すものとして継承されてきました。
そんな匠の手業(てわざ)を白川舞アナウンサーが体験しました。
〇津軽凧絵付け
津軽藩ねぷた村
料金 1,800円(税込)
午前9時〜午後5時(閉館時間 午後5時30分)
年中無休
問合せ TEL 0172-39-1511
〇組子のフレーム作り体験
津軽傳統組子館
組子のフレーム作り体験
体験費:1,500円(材料費・税込)
組子体験はイベントやデイサービス、学校行事、学童保育などへの出張も行います。
受付時間:午前9時〜午後4時 (12時〜13時の電話連絡はお控えください)
問合せ TEL 080-5566-7223
我満紗千子が夜の繁華街で飲食店をお酒と料理を楽しむ「粋酔う街Do」
今回は藤崎町ではしご酒。
一件目はバラエティーに富んだメニューが楽しめるおしゃれな居酒屋へ。
地元産の鶏肉とにんにくを使った料理や冬ならでは海の幸で大満足。
二軒目は隠れ家的居酒屋へ。
常連さんと意気投合した我満
おすすめの料理は常連さんのアドバイスで味のクオリティーが上がったというメンチカツ
人気の生レモンサワーで流し込んだ。