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2026.3.30

【シリーズ防災③】東日本大震災の津波で一時孤立 消防が橋で避難誘導中

カテゴリー:新着動画

東日本大震災で、津波が押し寄せた青森県八戸市の「八太郎大橋」。水位が上がり、橋の両端が水没。消防隊員と住民23人が1時間以上、孤立しました。これを教訓に、当時現場にいた消防の副隊長は大規模災害が発生した時の対応を見直しています。そして、大津波警報の発表時に住民がとるべき行動とは。

〈共同調査〉青森テレビ、東北大学災害科学国際研究所、八戸市江陽地区町内会